| 試合日 | 大会 | 先攻 | 得点 | 後攻 | 勝敗 | 詳細 |
| 2010年12月11日 | 練習試合 | 習志野ファングス | 4-2 | レッドスピリッツ | 敗北 | |
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | total | 投手−捕手 |
| 習志野ファングス | 0 | 0 | 2 | 2 | 0 | 0 | 0 | 4 | |
| レッドスピリッツ | 0 | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 2 | 石崎、齋藤−椎名、池田 |
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≪第46戦≫
2010年、最後を飾るに相応しい場所に習志野ファングスさんを迎えての最終戦。
RS2回裏の攻撃で、エラーで出塁した伊藤選手が尾崎選手の内野安打の間にホームへ激走して先制点をあげる。
先発のミポリンは2回をゼロに抑えるが、3回先頭打者に死球、次の打者には四球を与えてしまい、更に重盗も決められ、無死2・3塁となる。
ここで勘違いか、一塁に牽制しようとしてボークを取られ、あっさり同点にされてしまう。
ここから立ち直り二死までいくが、内野のエラーが出て逆転を許してしまう。
続く4回も自らのエラーで無死1塁から、初めて本塁打を打たれ、更に2失点してしまう。
4回裏RSの攻撃は、内野安打で出塁した上内選手が盗塁を決め、更に次打者の内野ゴロがエラーとなる間にホームへ気迫のヘッドスライディングをみせ1点を返す。
しかし反撃もここまで、5回からの3イニングスは簡単に三者凡退で抑えられた。
ミポリンの後を受け、3イニングスを無失点に抑えた齋藤投手のピッチングが光った。
これにて2010年度の試合は全て終了しました。
対戦していただいたチーム様、本当にありがとうございました。
そしてRSメンバーも本当にお疲れさまでした。
来年もまた、宜しくお願いします! |
| 2010年12月11日 | 練習試合 | DOOBIES | 12-0 | レッドスピリッツ | 敗北 | |
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | total | 投手−捕手 |
| DOOBIES | 1 | 0 | 8 | 0 | 3 | | | 12 | |
| レッドスピリッツ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | | | 0 | 星野、椎名−村上、小川 |
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≪第45戦≫
同一チームでは一番多く対戦となるDOOBIESさんを江戸川区球場に迎えての一戦。
1回表、先頭から二人を四球で歩かすと、2連続ワイルドピッチで簡単に先制点を与えてしまう。
更に3回も一死から四球で走者を出すと、三遊間の連続エラーで追加点を取られる。
尚も4連続四球とワイルドピッチ、タイムリーにまたまた内野エラーも重なり、1イニングに大量8点を失う。
更に変わった投手も、内野エラーをきっかけにタイムリーを打たれ3点を失い、大敗を喫した。 |
| 2010年12月04日 | 練習試合 | GENERAL | 2-14 | レッドスピリッツ | 勝利 | |
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | total | 投手−捕手 |
| GENERAL | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | | 2 | |
| レッドスピリッツ | 1 | 1 | 5 | 0 | 7 | X | | 14 | 星野−椎名 |
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≪第44戦≫
過去1勝1敗のジェネラルさんが相手。
マウンドにはエース・星野投手。
先頭打者に上手く三遊間を破られると、2盗、3盗も決められ、いきなりのピンチとなる。
更に投球がショートバウンドになり、捕手がそらす間に俊足ランナーがホームをつくが、ここは椎名捕手が素早くホームカバーの星野投手へ送球してアウトを取り、初回をゼロで抑える。
RS初回の攻撃、2死から伊藤選手が左中間へ本塁打を放ち、1点を先制する。
続く2回に関口選手のタイムリーで1点を追加すると、3回には押し出し四死球とワイルドピッチ、更には関口選手の本日3打点目となるレフト線への2点タイムリーも飛び出し、一挙5点を追加する。
5回にも小川選手のタイムリー、尾崎選手のタイムリー、満塁から星野選手の走者一掃となる2塁打も飛び出し、打者12人を送り、ダメ押しの7点を奪う。
星野投手は3回にエラーから走者を出すと、タイムリーと悪送球で2点を失うが、失点はこの回のみ。
6回完投で6勝目をあげた。
残り2試合を残して、勝ち数が負け数を2つ上回り、RS結成後初めての年間負け越しが無くなった。
各タイトルは殆ど決定した感があるが、伊藤選手がここに来て本塁打を放ち、上内選手に並んだ。
あと2試合でどちらがタイトルを手にするのか注目しよう! |
| 2010年12月04日 | 練習試合 | 外堀ナッツ | 1-4 | レッドスピリッツ | 勝利 | |
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | total | 投手−捕手 |
| 外堀ナッツ | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | |
| レッドスピリッツ | 1 | 0 | 3 | 0 | 0 | 0 | X | 4 | 石崎、小川−椎名 |
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≪第43戦≫
前日の嵐が嘘のような快晴の中おこなわれた試合。
対戦相手はサタデーカップで活躍中の外堀ナッツさん。
RS先発マウンドは勝ち頭のミポリン。
代表からの『ストライク先行で!』の厳しい声も何のその。
初回は四球で走者を出すも、相手4番打者をセカンドゴロにしとめ、無失点で上々の立ち上がり。
しかし2死からの四球は今後の課題だね。
打線は初回、先頭の上内選手が四球で歩くと、すかさず盗塁。
更にエラーで3塁まで行くと、大瀧選手のショートゴロの間に先制のホームを踏む。
続く2回は椎名選手が2塁打を放ち、内野ゴロの間に3塁へ進み絶好の追加点のチャンスを作る。
しかし併殺王の関口選手が放ったサードライナーで椎名選手戻れずゲッツー、チャンスを生かす事が出来ない。
それでも先発のミポリンは我慢の投球を続け、2回・3回もゼロに抑える。
3回の攻撃、好投のミポリンが四球を選ぶと、続く上内選手の2塁打で無死2・3塁。
しかし相手投手が踏ん張り、2者連続三振で2アウトになる。
4番・星野選手も内野ゴロでチャンス潰えたかに思えたが、激走が相手エラーを誘い、2者を迎え入れた。
続く齋藤選手が四球で出ると、椎名選手のタイムリーで更にもう1点を追加した。
4点のリードを貰ったミポリン。
責任投球回数の4回も簡単に2死を取るが、内野エラーと振り逃げで走者を出すと、タイムリーを打たれ1点を返されてしまう。
しかし4回を投げて1失点自責ゼロと、堂々のピッチングを見せてくれた。
5回からは抑えの小川投手が3回を被安打1、与死球1の無失点に抑え、磐石のリレーで勝利した。 |
| 2010年11月27日 | 練習試合 | フィルダースチョイス | 5-11 | レッドスピリッツ | 勝利 | |
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | total | 投手−捕手 |
| フィルダースチョイス | 1 | 0 | 0 | 4 | 0 | 0 | | 5 | |
| レッドスピリッツ | 2 | 5 | 0 | 1 | 3 | X | | 11 | 石崎−椎名、上内 |
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≪第42戦≫
ダブルヘッダー2戦目、対するは初対戦のフィルダースチョイスさん。
RS先発マウンドは、最多勝目前のミポリン。
初回、先頭打者を内野エラーで出すと、連続ヒットを浴びて自責点0ながら1点を先制される。
しかし何とか1失点で踏ん張ると、その裏、併殺もあったが、2四球で出した走者が、齋藤選手のピッチャー強襲タイムリーヒットと内野エラーの間に生還し、2点を取り逆転に成功する。
続く2回の攻撃も、3四球に坂選手の犠牲フライ、更には関口選手、星野選手、齋藤選手の3連打で一挙5点を追加する。
一方ミポリンは、2回、3回は共に三者凡退に抑えるが、4回につかまり4本のヒットを集中され、4点を失う。
2点差に詰め寄られた攻撃陣は、ミポリンの最多勝を後押しすべく気合が入り、4回裏には嵩選手の実に8試合ぶりとなるヒットがタイムリーとなり1点追加、5回にはミポリン自らタイムリーを放ち、坂選手のタイムリー2塁打、とどめは本日6打点目となる星野選手のレフトオーバー3塁打で合計3点を奪い、反撃の芽を摘み、ミポリン6回完投勝利で、7勝目をあげた。
本日2連勝で、今年の勝敗を20勝20敗(2分)の五分とした。
残り4試合、本塁打王と最多勝の争いに注目だ! |
| 2010年11月27日 | 練習試合 | カイトナイン | 2-12 | レッドスピリッツ | 勝利 | |
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | total | 投手−捕手 |
| カイトナイン | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 | | 2 | |
| レッドスピリッツ | 0 | 8 | 0 | 3 | 1 | X | | 12 | 星野、齋藤−椎名 |
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≪第41戦≫
対するは初対戦のカイトナインさん。
RS先発マウンドは、最多勝争いをしているエース星野投手。
先頭打者には2−2と追い込みながら四球を与えてしまう。
すかさず2盗して来た走者を、強肩・椎名捕手が阻止して1死。
続く打者を内野ゴロに討ち取るもエラーで出塁を許すと、その後2死から、四球と重盗で初回から2・3塁のピンチ!
しかし後続を三振に討ち取り、鬼門の初回を無失点に抑える。
攻撃のほうは、サイドスローの相手先発投手の前に初回は三者凡退に抑えられるが、2回に9四死球を選び、2つの犠牲フライも絡めて一挙8点を先制する。
4回にも、阿野選手の四球をきっかけに、上内選手のヒット、星野選手の2点タイムリー2塁打、齋藤選手のタイムリーで3点を追加する。
更に5回にも、右田選手の2塁打と阿野選手のタイムリーで、ダメ押しの1点を追加した。
星野投手は3回に連打を浴び1点を失うが、4回を投げ1失点と先発の役目を十分に果し、試合を作る。
5回からは齋藤投手が継投し、最終回に不運なエラーがあり押し出しで1点を献上するが、最後の打者をキャッチャーゴロに討ち取り、好リリーフで締めくくった。 |
| 2010年11月20日 | 練習試合 | ダークス | 4-6 | レッドスピリッツ | 勝利 | |
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | total | 投手−捕手 |
| ダークス | 2 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 4 | |
| レッドスピリッツ | 0 | 0 | 1 | 2 | 2 | 1 | 0 | 6 | 星野、石崎、小川−椎名 |
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≪第40戦≫
対するは超強豪のダークスちゃん。
負けたら代表が池袋に連行されるというガチ勝負。
勿論マウンドには大エースの星野投手。
しかし制球定まらず、初回からノーヒットで2点を先制される。
続く2回も押し出し四球で3点目を奪われ、序盤にしてかなりの敗色ムードぷんぷん。
しかし3回裏、池田選手の絶妙なサード前セーフティバントが内野安打になると、盗塁を決め2塁へ。
二死後、今日は何か持っている男・上内選手の打球が内野安打になる間に池田選手がホームイン、1点を返す。
そして4回裏の攻撃、星野選手、伊藤選手の連続安打をキッカケに、相手のミスを誘い2点を返し同点に追い付く。
5回表からマウンドにはゴルフコンペから超特急で帰って来たミポリンを送る。
5回は1番からの好打順も三者凡退に抑える。
こうなると流れはRS、5回に星野選手の逆転2点タイムリーが飛び出す。
ミポリン6回の投球は、2塁打2本で1点を失うが、2回を投げて無四球の1失点で抑える。
1点差に迫られた6回RSの攻撃は、ヒットで出た齋藤選手を3塁におき、池田選手が渋くセンターへのタイムリーを放ち、2点差とする。
最終回は新守護神となるべく小川投手が無失点で抑え、初めてダークスちゃんから勝利をもぎ取った。 |
| 2010年11月20日 | 練習試合 | MOTOWN | 6-1 | レッドスピリッツ | 敗北 | |
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | total | 投手−捕手 |
| MOTOWN | 0 | 0 | 0 | 3 | 3 | 0 | | 6 | |
| レッドスピリッツ | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | | 1 | 椎名、小田、小川−池田、椎名 |
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≪第39戦≫
高校球児の聖地、江戸川区球場に迎えるは関東草野球リーグで活躍中のモータウンさん。
レッドスピリッツ先発の椎名投手は、威力あるストレートと制球良い変化球で、3回をゼロに抑える。
攻撃のほうでは、つい1年前まで高校野球のマウンドで投げていたという相手投手の素晴らしい投球の前に3回途中までノーヒット。
しかし二死から四球と盗塁で得点圏にランナーを置くと、頼れるバッター上内選手が見事なセンター前タイムリーで先制点を奪う。
先制したRSだったが、4回表には守備の乱れから3点を奪われ逆転を喫す。
こうなると若い相手チームの勢いが増し、続く5回も交代した小田投手から3点を奪い、試合を決定づける。
最後の2回は、甲子園にまで行ったという投手に抑えられ、ジ・エンド。
全く歯が立たないという印象だけ残した、久しぶりの完敗ゲームでした。
その中でも、上内選手だけが放った2本のヒットは『アッパレ』でした。
椎名投手もナイスピッチング! |
| 2010年11月06日 | 練習試合 | 大成ドルフィンズ | 3-23 | レッドスピリッツ | 勝利 | |
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | total | 投手−捕手 |
| 大成ドルフィンズ | 1 | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 | | 3 | |
| レッドスピリッツ | 12 | 0 | 4 | 1 | 6 | X | | 23 | 石崎−椎名 |
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≪第38戦≫
ミポリン6回完投勝利で最多勝へ一歩前進。
体験参加の坂選手が3安打5打点の活躍。
同じく体験参加の堀選手も遊撃の守備で貢献。
齋藤選手に今季2本目の本塁打も出て快勝でした。 |
| 2010年10月23日 | 練習試合 | 軍鶏 | 4-7 | レッドスピリッツ | 勝利 | |
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | total | 投手−捕手 |
| 軍鶏 | 1 | 0 | 0 | 3 | 0 | 0 | | 4 | |
| レッドスピリッツ | 0 | 3 | 1 | 1 | 2 | X | | 7 | 星野−椎名 |
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≪第37戦≫
この試合は9人で臨んだゲーム。
たった一人が欠けただけで野球としては成立しないので、正に参加メンバーがベストメンバーである事を象徴する試合。
先発マウンドはRSの大エース星野投手。
先頭打者にいきなりライトフェンス直撃の2塁打を打たれ、二死は取るも、四番打者に巧く右中間へ運ばれ1点を献上する。
しかし打線が早々と2回に逆転すると、3回にも1点を加えて、今の星野投手にしてみればセーフティリードとも思える3点差をつける。
ところが落とし穴はすぐさま4回に現れた。
味方の凡エラーからまさかの3失点で同点に追い付かれてしまう。
しかし何とか同点で食い止めた事により、4・5回の追加点につながり、星野投手が完投で、辛くも逃げ切り勝利を収めました。 |