| 試合日 | 大会 | 先攻 | 得点 | 後攻 | 勝敗 | 詳細 |
| 2009年12月05日 | 練習試合 | メイホウマシンガンツ | 2-7 | レッドスピリッツ | 勝利 | |
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | total | 投手−捕手 |
| メイホウマシンガンツ | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 2 | |
| レッドスピリッツ | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 6 | X | 7 | 星野・小林・椎名−椎名・村上 |
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≪第34戦≫
対戦相手は今期1勝1敗と分け合っているメイホウマシンガンツさん。
両チームの投手が好投し、1対2と1点ビハインドで迎えた6回裏RSの攻撃、強く降り出した雨の影響もあったか、メイホウさんの守備が乱れ一気に6得点で逆転。
そのまま椎名投手が完璧な投球で試合を締め、2勝1敗でメイホウさんとの決着をつけた。
メイホウマシンガンツさん、また来期の対戦を楽しみにしております。 |
| 2009年11月28日 | 練習試合 | 丸棒露 | 2-3 | レッドスピリッツ | 勝利 | |
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | total | 投手−捕手 |
| 丸棒露 | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 | | | 2 | |
| レッドスピリッツ | 2 | 0 | 1 | 0 | X | | | 3 | 椎名−村上 |
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≪今季第33戦目・通算81戦目≫
ダブルヘッダーの2試合目。
投手不足のため、1試合目フルでマスクを被った椎名選手に完投を依頼。
その椎名投手は相変わらずの制球の良さで、強打チームを5回2失点に抑える。
時間の関係で5回で終了したが、本人曰く『7回まで余裕で投げれますよ!』。
1試合目フルキャッチャー→2試合目完投と、40歳とは思えない鉄人ぶりを見せ付けてくれた。
打つほうでも同点の3回、2死満塁から選球眼良く四球を選び、押し出しで決勝打点をあげ、投打に渡り勝利に貢献してくれた。
守備では、セカンド中山選手、ショート上内選手、ファースト右田選手との間で、4−6−3の絵に描いたような併殺も飛び出した。
ダブルヘッダーを連勝して、昨年のリベンジを果すと共に、対戦成績を2勝2敗の五分とした。
残り数試合となり、個人成績の行方は更に混沌として来た。
この日3安打の伊藤選手が首位打者に躍り出たが、その差は僅か。
また、他の部門でも当確者はなく、最後までタイトル争いに目が離せない。
残り数試合、タイトル争いも意識しつつ、最後まで楽しく行きましょう! |
| 2009年11月28日 | 練習試合 | レッドスピリッツ | 14-12 | 丸棒露 | 勝利 | |
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | total | 投手−捕手 |
| レッドスピリッツ | 2 | 0 | 5 | 2 | 2 | 3 | | 14 | 関口・右田・小林・齋藤−椎名 |
| 丸棒露 | 4 | 0 | 4 | 0 | 4 | 0 | | 12 | |
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≪今季第32戦目・通算80戦目≫
対戦チームは、昨年同時期、同球場でダブルヘッダーを行い、2戦とも2桁失点して惨敗した強打の丸棒露さん。
初回の攻撃、RSは先頭の右田選手が初球をレフト前に運ぶと、尾崎選手の犠打でランナーを進め、その後2四球で満塁とし、伊藤選手のタイムリーで幸先良く2点を先制する。
今回もダブルヘッダーとなったが、ケガで投手がいない為、小刻みな投手リレーを予定して始まった1試合目。
マウンドには今季初登板、RSでは通算2度目のマウンドとなる関口投手。
ブルペンでは良かったが、いざマウンドへ上がると、緊張と投げ慣れていないせいか制球定まらず、1死を取るも4四球で1点を失い、早々と右田投手へスイッチ。
満塁での登板に右田投手も制球定まらず、押し出し四球と内野ゴロで3失点、合計4点を失い、逆転を許す。
その後の展開は、両軍とも四球に安打を絡めて得点を重ね、逆転に次ぐ逆転のシーソーゲームとなる。
RS1点ビハインドで迎えた最終回、相手投手は左の速球派がマウンドに上がるも、押し出し四球を3つ選び、三度目の逆転に成功する。
最終回のマウンドは齋藤選手。
先頭打者にヒットを打たれるも、打たせるピッチングで後続を断ち、乱戦を制した。
4回から2イニングスを投げた小林投手が、入団後の初勝利を飾り、齋藤投手が初セーブを記録した。 |
| 2009年11月21日 | 練習試合 | BULLDOGS | 3-1 | レッドスピリッツ | 敗北 | |
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | total | 投手−捕手 |
| BULLDOGS | 1 | 0 | 0 | 1 | 1 | 0 | | 3 | |
| レッドスピリッツ | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | | 1 | 星野−村上 |
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≪第31戦≫
対戦相手はSCL所属の強豪、BULLDOGSさん。
毎度のことながら、このクラスのチームと対戦すると打てません。
安打は上内選手のショート強襲安打1本のみ。
先発星野投手は好投するものの、打線が援護できず負け投手に。
今期の星野投手は1勝5敗、負けは全てSCL所属チーム。
何とか勝ちをつけてあげたい。 |
| 2009年11月21日 | 練習試合 | バッカス | 4-4 | レッドスピリッツ | 同点 | |
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | total | 投手−捕手 |
| バッカス | 1 | 0 | 2 | 0 | 1 | | | 4 | |
| レッドスピリッツ | 0 | 2 | 0 | 1 | 1 | | | 4 | 小林・上内−村上 |
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≪第30戦≫
この試合、注目すべきは2番手で登板した上内投手。
制球難の為、本来の力あるストレートを捨て、超スローボールにて勝負!!
結果は2回を1四球1失点とまずまずの投球。
しかし、本来の力あるストレートを捨てた投球の為、合格点とは言い難い??(笑)
今後の投球に期待しましょう!!
大瀧選手、待望の今期初安打がレフトオーバーの2塁打!!
まだまだパワーは健在です。 |
| 2009年11月07日 | 練習試合 | レッドスピリッツ | 1-11 | アウンドッグス | 敗北 | |
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | total | 投手−捕手 |
| レッドスピリッツ | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 小林・椎名−村上 |
| アウンドッグス | 0 | 5 | 6 | 0 | 0 | 0 | X | 11 | |
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≪第29戦≫
先発は小林投手。
初回は無難に立ち上がるものの、2・3回は野手エラー・バッテリーエラー等が重なり、大量10失点。
数本の長打はあったものの、10失点もする投球ではなかった。
まだまだ経験不足の部分もあるが、バックももっと盛りたててやりましょう。
3回途中から登板した椎名投手は、安定した投球でしっかりと抑えてくれました。
攻撃面はチャンスに1本が出ずと、相変わらずのタイムリー欠乏症。
初回のノーヒットでの1点のみと、お寒い内容となってしまった。
<今日の美技>
・村上捕手、小飛球を素早い反応でスライディングキャッチ!! |
| 2009年10月31日 | 練習試合 | レッドスピリッツ | 1-2 | DOOBIES | 敗北 | |
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | total | 投手−捕手 |
| レッドスピリッツ | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 椎名・小林−村上 |
| DOOBIES | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | X | 2 | |
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≪第28戦≫
対戦相手は調布から遠征いただいたDOOBIESさん。
高校野球経験者が半数以上所属するという、強豪チームさん。
レッドスピリッツ初回の攻撃は四球で走者を出すも、2三振を喫し無得点。
1回裏、先発マウンドは椎名投手、先発マスクは村上捕手と、今後機会が多くなるであろう期待のバッテリー。
2死から3番打者に三塁線を抜く二塁打を打たれるが、後続を内野フライに仕留め、上々の立ち上がりを見せる。
すると2回表、先頭の星野選手が四球で出塁すると、大胆なリードで相手投手の牽制悪送球を誘い、一気に三塁まで達する。
その後、相手エラーで先制のホームを踏んだ。
星野選手は守備でも魅せてくれた。
三遊間を抜けそうな打球を逆シングルでキャッチ、素早く二塁送球してフォースアウトを取り美技1。
更に1死一塁から、センターに抜けそうな痛烈なライナーに体を目一杯伸ばして好捕、飛び出した一塁ランナーまで刺しての美技2。
この時一塁送球がショートバウンドになるも、稲熊選手がうまくすくい上げてダブルプレーを完成させた。
他のプレイヤーでは、村上捕手が何度も上がるキャッチャーフライに素早い反応を見せ、全てキャッチする。
また、二塁盗塁を試みた走者をベース前1mで刺す完璧なストライク送球で美技1を獲得した。
先発の椎名投手は安定した投球を見せるも、4回、2本の長単打を打たれ、1点を失ってしまう。
しかし5回を投げ、被安打4、与四球2、失点1、投球数70球と、先発の役目を十分に果たしてくれた。
攻撃のほうでは、5回に小林選手、齋藤選手の連打が出るも、制球良い2人の好投手の前に、終盤まで1点に抑えられる。
6回裏のマウンドは小林投手が引き継ぐ。
ここ最近の練習では非常に良い投球をしていたが、試合という緊張からか制球を乱し、ノーヒットながら押し出し四球で1点を与えてしまう。
なおも2死満塁とピンチが続いたが、後続は抑え、最終回の攻撃に望みを託した。
最終回先頭打者は守備でのっている村上選手。
2ストライクと追い込まれるが、変化球を上手くとらえてセンター前クリーンヒット。
強肩捕手から盗塁も奪い、無死二塁とチャンスを広げる。
しかし、この回から変わった3人目の投手が、ここからギアを入れ直して後続が抑え込まれゲームセット。
先週に続き、1−2と惜敗し、また『惜しい試合』で終わってしまった。
いつも後少しの所で、強豪と呼ばれるチームには届かないが、その後少しがとても大きな壁なのでしょう…
いつかその壁をぶち破れるように、次回からも頑張りましょう! |
| 2009年10月24日 | 練習試合 | レッドスピリッツ | 1-2 | レッドスター09 | 敗北 | |
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | total | 投手−捕手 |
| レッドスピリッツ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | 星野−椎名 |
| レッドスター09 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | X | 2 | |
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≪第27戦≫
対戦相手はSCLにも所属する強豪レッドスター09さん。
緊迫感のあるいいゲームでしたが、好投する星野投手にまた「負け」をつけてしまいましたm(__)m
2塁打が3本あったものの、いずれも得点に結びつけられず。
好投手相手に少ないチャンスをどう生かすか。
今年の大きな課題ですね。 |
| 2009年10月10日 | 練習試合 | スカイスクレーパー | 7-7 | レッドスピリッツ | 同点 | |
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | total | 投手−捕手 |
| スカイスクレーパー | 4 | 0 | 1 | 2 | 0 | 0 | 0 | 7 | |
| レッドスピリッツ | 0 | 0 | 1 | 2 | 0 | 3 | 1 | 7 | 小林・嵩・星野−椎名 |
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≪第26戦≫
星野選手、初回の無死満塁の場面では相手投手のスローボールの前にタイミングを崩され、チャンスを活かせなかったものの、その後の打席では修正し、三塁打・本塁打と4番らしい活躍を見せてくれました。
伊藤選手も1点ビハインドで迎えた最終回二死からの同点二塁打を含む2安打と見事なバッティングでした。
先発した小林投手は初回こそ四死球と味方のミスも重なり4失点したものの、2・3回は安定した投球をしてくれました。
これからの課題はランナーを背負ってからの投球でしょうか。
これからどんどん経験を積んでいってもらいましょう。
<今日の美技>
・椎名捕手、二盗阻止二つ!!
・伊藤選手、鋭い送球でライトゴロ!! |
| 2009年09月26日 | 練習試合 | レッドスピリッツ | 13-2 | 東京ホーネッツ | 勝利 | |
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | total | 投手−捕手 |
| レッドスピリッツ | 1 | 5 | 0 | 1 | 0 | 5 | 1 | 13 | 椎名、星野、嵩−村上、椎名 |
| 東京ホーネッツ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 2 | |
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≪第25戦≫
江戸川区球場でのナイトゲーム、6時50分プレイボール。
初回、先頭打者の右田選手がレフト線への3塁打で出塁すると、相手失策で幸先よく1点を先制する。
RS先発マウンドは安定感抜群の椎名投手。
いつも通りの制球で、3回を無安打3奪三振、与四球1で抑えると、中盤を引き継いだ星野投手も快投を披露し、2回を無安打5奪三振、与四球1で抑え、無失点で終盤を迎える。
打線のほうは2回、大島選手の3塁打を足掛かりに7四死球を選び5点を追加する。
その後中盤は、遅れてきた相手エース投手の前に3回で8三振を喫するものの、星野選手の3塁打と齋藤選手の内野安打で1点中押しをする。
何故か相手投手が交代した6回には、5四死球に斉藤選手の2点タイムリー2塁打、相手失策も絡み、決定的な5点を加える。
6回裏は完封リレーを目指し、嵩投手をマウンドに送るも、死球にエラーも絡み、無安打ながら2点を失ってしまう。
しかし最終回表の攻撃、再びマウンドに戻ってきた速球派の相手投手から、先頭の小林選手がセンターオーバーの2塁打で出塁すると、内野ゴロの間に生還して、ダメ押しの1点を追加する。
最終回の守備は、結婚式2次会の飲みをセーブして駆けつけた上内選手が、2つの中飛を難なく捌きゲームセット。
椎名投手→星野投手→嵩投手の無安打リレーで、勝利を収めた。
それにしても中盤出てきた相手投手のストレートは素晴らしいものがありました。
その投手からヒットを打った星野選手、齋藤選手、小林選手はナイスバッティングです。
特に齋藤選手は2安打3打点ですから、天晴れでした。
今日のように、初球から狙っていく姿勢を忘れないで下さい。
涼しい風が吹く素晴らしいグラウンドで、女子マネージャー候補の黄色い声援も響き、実に心地よいナイトゲームでした。 |