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レッドスピリッツ チーム成積
年度主催連盟大会名回戦グランド対戦相手

試合日大会先攻得点後攻勝敗詳細
2019年05月18日練習試合レッドスピリッツ3-3風船会FARAWAYS同点
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ1100013林、田嶋−椎名、八代
風船会FARAWAYS0003003山寺、体験さん−北本、南部、本村
◆第24戦◆ 引き続き江戸球で風船会FARAWAYSさんとオープン戦。 先攻の打線は初回、簡単に2死を取られるが、齋藤選手がレフト前ヒットで出塁すると、2盗を決めた後、稲熊選手がレフト前にライナーを放ち、前進してきた左翼手が弾くヒットとなり、2塁ランナーが生還して1点を先制。 更に2回、1死から内野エラーで走者を出し、松井選手が代走で2盗に成功した後、続く打者のショートへの強烈なゴロがエラーを誘い1・2塁とすると、関口選手がレフト線へのヒットを放ち、2塁走者が還り2点目を奪った。 更に1死2・3塁と追加点のチャンスも、続く二者が三振、センターフライで得点できなかった。 先発マウンドの林投手は3イニングをゼロに抑えるが、迎えた4回、1死からライトへ飛球を打たれると、前進してきた右翼手のグラブをかすめ、ボールが転々とする間に3塁まで進まれてしまう。 続く左打者には左中間を破られるスリーベースで1点を失うと、次打者にもショートへゴロを転がされてしまう。 しかしここは橋本選手が本塁送球して、3塁走者を刺し2死を奪う。 ピンチ脱したかに思えたが、2盗を許した後、次打者に四球を与えてしまい、更にダブルスチールを決められて2・3塁から、ライト方向へライナーを打たれ、これを右翼手が弾く間に2者の生還を許し、逆転されてしまった。 時間的に最終回となった6回、先頭の橋本選手がライト前ヒットで出塁すると、2盗にも成功。 続く打者のファーストゴロで3塁まで進塁すると、稲熊選手の浅いライトフライで果敢にタッチアップを魅せ、本塁を陥れて同点に追いついた。 最終回の裏、5回から登板した田嶋投手が一人走者を出すが、最後のバッターをショートフライに打ち取り、同点で終了した。
2019年05月18日GBN予選リーグ第2節風船会FARAWAYS3-0レッドスピリッツ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
風船会FARAWAYS00210003吉田、佐藤(路)−北本
レッドスピリッツ00000000田中−八代
◆第23戦◆ ビジターとして迎えた江戸球でのGBN第2戦の相手は、公式戦では3年7か月振りの対戦となる風船会FARAWAYSさん。 予定していた投手が急遽来れなくなり、先週完投している田中投手に先発マウンドを託す。 初回は1死からヒットで走者を背負い、牽制球を一塁手が逸らしてしまい走者は二塁へ。 2死後4番打者に四球を与え1・2塁とされたが、続く打者をセカンドゴロに打ち取り、無失点で立ち上がる。 すると初回の攻撃、先頭打者が内野エラーで出塁し、続く打者は送りバントをするも、キャッチャー前に転がり、2塁に矢のような送球でセカンドフォースアウト。 続く打者はピッチャーゴロで、1-6-3のダブルプレーを喫した。 続く2回の守備は、先頭打者にセンターオーバーのツーベースを打たれると、続く打者には四球で無死1・2塁。 ここで2塁走者が飛び出し、キャッチャーから2塁へ送球されランダウンプレイでアウトを取った。 次打者三振で2死2塁から、左打者に逆方向に上手く叩かれ、三塁手の頭を超えるレフト前ヒットで1・3塁とピンチを背負うが、1番打者を空振り三振に仕留めた。 その裏の攻撃、先頭打者が四球を選び、次打者が内野ゴロでランナー入れ替わり、2死後、八代選手がセンター前ヒットで1・2塁。 続く打者はピッチャーフライも、これを落球して満塁と得点のチャンスを掴む。 しかし次打者はレフトフライに倒れて無得点。 すると3回、先頭打者は内野ゴロに打ち取るが、ここでエラーが出てしまい走者を出すと、ワイルドピッチで走者は2塁へ。 続く打者が送りランナー3塁から、次打者はセカンドへ高く弾むゴロを放ち、3塁ランナーが生還。 この時セカンドからのワンバウンド送球を一塁手が後ろに逸らしてしまい走者を残すと、2死から6番打者に第一打席と殆ど同じようなセンターオーバーのタイムリーツーベースを浴び、2点を失った。 失点した後の攻撃、先頭打者が振り逃げで出塁すると、送りバントが決まり1死2塁としたが、続く二者がピッチャーゴロで得点ならず。 4回表は先頭打者にセンター前へ運ばれると、2死から2番打者にレフトオーバーのエンタイトルツーベースを打たれ1点を追加される。 打線は4回から代わった佐藤投手の前に4イニングをパーフェクトに抑えられ、完敗を喫した。
2019年05月11日GBN予選リーグ第1節エクソダス1-11レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
エクソダス0000101城間、川島−雨宮
レッドスピリッツ16202X11田中−八代
◆第22戦◆ 心地よい初夏の風が吹く江戸球に、初対戦となるエクソダスさんを迎えて、2019年GBN春リーグの開幕戦。 先発マウンドは田中投手。 初回は好打者の2番バッターにセンター前ヒットを浴びるが、八代捕手のファインプレーもあり無失点で立ち上がる。 その田中選手はトップバッターとして、レフトオーバーのツーベースで出塁すると、次打者の送りバントで3塁まで進む。 3番打者はセカンドフライに倒れるが、4番森田選手がショートへの内野安打を放ち、1点を先制する。 2回の攻撃は、先頭の椎名選手が左中間を破るツーベースで出塁すると、続く村田選手もライト前ヒットで1・3塁から、樋口選手がレフト前へタイムリーを放ち加点。 更に四球で満塁から、田中選手がセンターへ2点タイムリーツーベースを放つ。 続く打者の内野ゴロの間に得点すると、3番・庄太選手の放った打球はライトの頭上を襲い、ワンバウンドでフェンスを超える2点タイムリーツーベースとなる。 4番・森田選手もライト前ヒットで続いた後、2者が四球を選び押し出しとなり、この回6点を奪った。 続く3回にも庄太選手が2打席連続のグラウンドルールダブルを放ち、2点を追加する。 大量リードで田中投手のピッチングも冴え、4回まで2安打無失点に抑えてきたが、5回2死から三塁線へのボテゴロを捌き、一塁へバウンド送球するが、これを一塁手が後逸してしまい、走者を2塁まで進めてしまう。 続く打者の当たりは三遊間に飛ぶが、これを遊撃手の橋本選手がダイビングキャッチして一塁送球するも間に合わず、1・3塁となる。 次打者の投球時、変化球がワンバウンドしてしまい、ボールが逸れる間に3塁ランナーがホームへ突っ込む。 キャッチャーから本塁カバーのピッチャーへ送球するも、この送球が逸れてしまい、1点を失った。 しかしその裏、四球で出た走者が2盗と相手エラーで3塁まで進み、内野ゴロの間に生還して得点すると、庄太選手、嵩選手の連続内野安打でも得点して10点差をつけ、GBNの規定によりコールドゲームが成立した 田中投手は6回もマウンドへ上がり、最後の打者を三振に仕留め、三者凡退で完投勝利を収めた。 【MVP】 2本のエンタイトルツーベースを含む3安打3打点の庄太選手(#2)
2019年05月11日練習試合レッドスピリッツ14-10ガゼル勝利
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ70200514椎名、松井−森田、八代
ガゼル30104210
◆第21戦◆ 夏日となった夢の島でガゼルさんと通算5戦目。 先攻の打線は、先頭打者が四球を選び出塁し、続く嵩選手がセンター前ヒット。 エンドランのサインで走っていた一塁走者は3塁へ進み、次打者の内野ゴロがエラーを誘い1点を先制。 続く打者も四球を選び無死満塁から、樋口選手がレフトオーバーの満塁ホームランを放つ。 更に四球で続いた後、庄太選手がライトオーバーのツーベースを放ち加点すると、村田選手もライト前ヒットで続き、橋本選手のスクイズで初回から7点を取った。 先発マウンドの椎名投手は、先頭打者を四球で出すと、続く打者には左中間ツーベースを浴びる。 続く3番打者の当たりはセカンドライナーで、飛び出していた2塁走者も刺しゲッツーを取る。 ピンチ脱したかに思えたが、続く打者にも四球を与えてしまい、次打者にはライト前へタイムリーを打たれ失点。 更に次打者にも左中間への2点タイムリーツーベースを浴び、3失点となった。 打線は3回、先頭の庄太選手が左中間へのツーベースで出塁すると、続く村田選手がライトフェンスを越えるツーランホームランで2点を追加する。 しかしその裏、先頭打者に内野安打で出塁されると、2盗も決められる。 この時、捕手からのワンバウンド送球を2塁手が弾いてしまい、その間に走者を3塁まで進めてしまい、犠牲フライで1点を失う。 4回からは松井投手がマウンドへ上がり、先頭打者にセンター前ヒットを浴びる。 しかし続く2者をショートフライ、三振に打ち取り2死を取ると、続く打者にはライト前に運ばれるが、右翼手の村田選手が素手でボールを掴み、そのまま一塁送球でライトゴロを完成させた。 5点差で迎えた5回の守備、先頭から3連続単打で満塁とされると、押し出し四球を与えてしまう。 更に無死満塁は続いたが、次打者はピッチャーゴロに仕留め、本塁フォースアウトを取り、キャッチャーから一塁へ送球するも、ここで一塁手が落球してしまい、その間に2塁走者の生還を許してしまう。 1塁走者も3塁まで進み、1・3塁から3塁牽制の間に1塁走者が2塁へ走り、三塁手から二塁手へボールが渡り1・2塁間のランダウンプレイとなった後、3塁ランナーが本塁へ向かい二塁手からホームに送球するも間に合わず失点を重ね、この後もタイムリーで4点を失い、1点差まで詰め寄られた。 打線は4回から代わった相手投手のスピードボールに抑えられていたが、1点差に迫られた6回、1死から齋藤選手がヒットで出塁すると、2死から上内選手もセンター前ヒットで繋ぎ、次打者は四球で満塁から、田中選手のライトへのライナーヒットで2者が還り、続く村田選手のセンターオーバーのスリーベースで更に追加点を奪うと、橋本選手のセンター前ヒットでダメ押しの14点目が入った。 時間的に最後の回となった6回裏は、相手の好打者にライトフェンス超えのツーランを浴びるが、最後の打者をファーストフライに打ち取り、乱打戦を制した。 【MVP】 初回から満塁ホームランを放ち、優位な展開を作った樋口選手(#96) さく越えホームランを含む全打席出塁で4打点をあげた村田選手(#15)
2019年04月27日練習試合紅白戦レッドスピリッツ白9-7レッドスピリッツノーゲーム
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ白0501309森田、村田、八代−馬場
レッドスピリッツ0031307椎名、庄太−樋口、椎名
◆紅白戦◆ 【MVP】 馬場選手(#37)
2019年04月27日練習試合レッドスピリッツ10-5赤坂フォアハンズ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ60101210林−八代、馬場
赤坂フォアハンズ0401005
◆第20戦◆ 朝まで降り続いた雨の影響で、グラウンドコンディションが心配であったが、水捌けの良い江戸球は大丈夫。 赤坂フォアハンズさんを迎えて無事にプレイボール。 じゃんけんに勝って選んだ先攻。 先頭打者が四球で出塁すると、続く打者の内野ゴロが相手エラーを誘い無死2・3塁。 次打者はレフトライナーに倒れるが、4番に入った樋口選手が三塁線を破るタイムリーツーベースで2点を先制。 更に中村選手がセンター前ヒットで1・3塁。 ここで相手の左ピッチャーが一塁へ牽制。この隙をついて3塁走者の樋口選手が本塁に突っ込みセーフ。ホームスチールで3点目。 次打者は四球で1・2塁から、関口選手のセンター前ヒットで4点目。 この後、ワイルドピッチで走者が進み2・3塁から、続く打者の当たりはセンター後方へ犠牲フライには十分な飛球。 これを中堅手が落球する間に、3塁ランナーに続き2塁ランナーも生還して、初回から6点を先制した。 先発マウンドは3週間ぶりの登板となる林投手。 初回は三者凡退に抑えるが、2回、先頭打者にライト線へツーベースを打たれると、続く打者にはセンター前へ運ばれ、2塁ランナーが生還して1点を失うと、次打者には三週間を破られ1・2塁。 更に続く打者にはライトオーバーのスリーベースを打たれ2者の生還を許す。 この後、内野ゴロの間に4点目を奪われ、2死から1番打者にもライト前ヒットを打たれるが、八代捕手が2盗を刺しピンチを脱する。 3回の攻撃は1死満塁から、エンドランが成功して1点を奪う。 しかし4回、先頭打者のライト前への当たりを右翼手が後ろに逸らしてしまい、中継も乱れてバッターランナーの生還を許し再び2点差に迫られた。 突き放したい打線は5回、2死走者なしから、四死球で1・2塁とし、池田選手がライトへタイムリーを放ち3点差にすると、6回にもエンドランと相手エラーでダメ押しの2点を追加した。 林投手は5点を失ったが、粘り強い投球で完投し、今シーズン3勝目をあげた。 【MVP】 2打数2安打1打点の関口選手(#12)
2019年04月20日ストロング予選リーグ第1節中央マリナーズ0-4レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
中央マリナーズ0000000
レッドスピリッツ0101204田中、森田−椎名
◆第19戦◆ 半年間の改修工事が終わり、久々に帰ってきたホームの江戸川区球場に中央マリナーズさんを迎え、今シーズンから挑戦するストロングリーグのプレイボール。 予定していた投手のアクシデントにより、急遽先発した田中投手であったが、初回は三者凡退と上々の立ち上がりを魅せた。 すると初回の攻撃、その田中選手が初球を弾き返し、セカンドを強襲するライト前ヒットで出塁。 続く橋本選手がスリーバントを決め、1死2塁とチャンスを作るが、続く2者が打ち上げてしまい無得点。 田中投手は2回、2死からライトオーバーのツーベースで初めて走者を背負うと、続く打者には四球を与えて1・2塁。 次打者には粘られるが、空振り三振に仕留めてピンチを脱する。 すると打線はその裏、2死から村田選手がライト前ヒットで出塁すると、ワイルドピッチで2塁まで進む。 続く椎名選手がカウント3−2から2球ファールで粘った後、レフトオーバーのエンタイトルツーベースで1点を先制した。 4回も2死走者なしから樋口選手が四球を選び、すかさず2盗を決めた後、村田選手がライト前へタイムリーを放ち、貴重な追加点を上げた。 更に5回、先頭打者が四球で出塁し2盗を決めた後、田中選手が絶妙なセーフティバントを仕掛け、これが一塁悪送球となる間に2塁走者が生還して3点目を奪うと、代打の田嶋選手が1試合目に続きエンドランのサインに三遊間を破るタイムリーを放ち、4点差とした。 先発した田中投手は5回を散発3安打の無失点に抑え、6回から継投した森田投手も、走者を出すも最後の打者を三振に仕留めゲームセット。 守備陣もノーエラーで見事完封勝利を収めた。 【MVP】 貴重な先制点を弾き出し、守っても捕手として2投手の完封リレーを引き出すリードを魅せた椎名選手(#27) 緊急登板にも関わらず、5回を無失点に抑えた田中選手(#22)
2019年04月20日練習試合レッドスピリッツ14-1東京Bumpkins勝利
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ17101414椎名、松井−森田、馬場
東京Bumpkins0100001
◆第18戦◆ 晴天の夢の島に初対戦の東京Bumpkinsさんを迎えてプレイボール。 初回の攻撃は簡単に2死となり、3番打者の当たりもレフトフライ。 しかし落球により出塁すると、死球の後、庄太選手の内野安打が一塁悪送球を誘い、1点を先制した。 更に2回の攻撃、先頭打者が四球で出塁すると、続く田嶋選手はエンドランのサインに応え、センター左へのツーベースを放ち、一塁走者が一気に生還して2点目。 その後ワイルドピッチで走者を3塁まで進め、池田選手の内野安打 で3点目を奪うと、森田選手と坂選手に2点タイムリーが飛び出し、打者12人の猛攻で7点を奪う。 先発の椎名投手は2回に左中間を破られるランニングホームランを浴びるが、予定の3回を無四球失点1で抑える。 4回からは松井投手をマウンドに送るが、先頭打者に初球をレフト前に運ばれると、続く打者はショートへの内野安打。 更に次打者には死球を与え、いきなり無死満塁のピンチを背負う。 しかし次の打者をサードゴロに打ち取ると、三塁・田嶋選手から本塁へストライク送球でフォースアウトの後、馬場捕手から一塁へもストライク送球でゲッツーを完成させた。 2死2・3塁とピンチ続いたが、次打者を三振に仕留め、無死満塁を無失点で切り抜けた。 打線は3回と5回にも1点ずつを追加し、6回には昨年の本塁打王・田嶋選手の今シーズン初本塁打などで4点を奪い、大量リードする。 投げては松井投手が3イニングをゼロに抑えゲームセット。 今シーズン最多となる14得点で勝利した。 【MVP】 本塁打を含む2安打2打点2得点の田嶋選手(#18)
2019年04月06日練習試合レッドスピリッツ2-6gold selections敗北
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ0000022林、田中、森田−椎名、八代
gold selections42000X6
◆第17戦◆ 引き続き潮見でgold selectionsさんと対戦。 初回は相手エース投手の前に三者連続三振を喫する。 先発マウンドは林投手。 先頭打者にレフト前ヒットを打たれると、続く打者には四球を与えてしまう。 次打者は進塁打で1死2・3塁から、レフトへのタイムリーを浴び先制点を奪われると、続く打者にはレフトオーバーの2点スリーベースを打たれる。 続く打者にも良い当たりを打たれるが、ライトライナーで2死とする。 しかし次打者にセンターへツーベースを打たれ、初回から4点を失った。 続く2回は1死からサードフライに打ち取るが、三塁手が落球して走者を出すと、ワイルドピッチと進塁打で3塁まで進まれ、ショートのエラーで失点。 更に2盗、3盗を決められ、センターへのポテンヒットで2点を失った。 3回、4回は田中投手がマウンドへ上がり、振り逃げで走者を出すが、4奪三振の好投を魅せ無失点。 5回は森田投手が継投し、四球で走者を一人出すが、2奪三振とこちらも好投で無失点に抑えた。 打線は相手エースの前に5回まで8三振を奪われ、ノーヒット。 しかし6回、代わった投手を攻め、中村選手のタイムリーツーベースなどで2点を返すが反撃もここまで。 初回の失点が響き、連勝は出来なかった。
2019年04月06日練習試合gold selections7-8レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
gold selections0020147
レッドスピリッツ00332X8田嶋、松井−八代、馬場
◆第16戦◆ すっかり春めいた潮見野球場で、年間120試合を目指すgold selectionsさんと今シーズン3戦目。 先発マウンドは、今シーズン初登板の田嶋投手。 先頭打者を三振に仕留めると、内野エラーで走者を一人出すが無失点で立ち上がる。 打線は初回、先頭の田中選手が左中間を破る3塁打で出塁。 1死後、エンドランを仕掛けるが、一塁手からの好返球に先制点を阻まれる。 2回の攻撃は1死から死球で走者を出し、続く橋本選手がエンドランのサインでセンター前ヒット。 この時、外野手がファンブルする間に進塁し、2・3塁のチャンスを作る。 しかし後続がライトライナー、三振で得点ならず。 田嶋投手は2回を三者凡退に抑えるが、3回に1死から四球で走者を出すと、内野エラーとタイムリーで2点を先制される。 その裏、田中選手が完璧な当たりのライトオーバー本塁打を放ち1点を返すと、四球の後、森田選手のレフトオーバー3塁打で同点。 更に稲熊選手のセンター前で逆転に成功。 続く4回には3点、5回にも2点を追加し、4回から継投した松井投手はエラーなどで5点を失うが、1点差で逃げ切り勝利した。 【MVP】 逆転タイムリーを放った稲熊選手(#23)
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10 勝 12 敗 2 引分


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