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レッドスピリッツ チーム成積
年度主催連盟大会名回戦グランド対戦相手

試合日大会先攻得点後攻勝敗詳細
2018年09月08日練習試合SLASH1-7レッドスピリッツ勝利
チーム名12345678total投手−捕手
SLASH000100001
レッドスピリッツ2020120X7田嶋、森田−馬場、椎名
≪第39戦≫ 舎人公園に移動して、2014年以来4年ぶり3度目の対戦となるSLASHさんとプレイボール。 先発マウンドは田嶋投手。 初回は2三振を含む三者凡退と上々の立ち上がりを魅せる。 その裏の攻撃、先頭打者がエラーで出塁すると、1死から樋口選手がレフトオーバーのスリーベースを放ち1点を先制する。 更に2死から田嶋選手の内野安打で、初回から2点を先制する。 3回にはエラーで1点を追加した後、田嶋選手のタイムリーツーベースで4点目。 その田嶋投手は4回にワイルドピッチで1点を失うが、5回を投げて6奪三振、被安打ゼロの好投を魅せた。 打線は5回に林選手のタイムリーツーベースで5点目。 6回にも内野エラーで2点を追加して7得点。 投げては1失点の田嶋投手をリリーフした森田投手が、3イニングスを無四球、無失点と完璧な投球で抑え、連勝を飾った。 【MVP】 4打数4安打の樋口選手(#96)
2018年09月08日練習試合サムライTOKYO0-7レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
サムライTOKYO00000000
レッドスピリッツ000403X7田中、鱒渕−酒井、森田
≪第38戦≫ 2月に対戦したサムライTOKYOさんを錦糸公園に迎えて通算3度目のプレイボール。 先発マウンドは田中投手。 先頭打者に死球を与えてしまうが、続く打者をファーストゴロに仕留めてセカンドフォースアウト。 1死1塁から、続く打者はセカンドゴロで、4−6−3のゲッツーを完成させて無失点で立ち上がる。 打線は初回、2死から庄太選手がレフトオーバーのスリーベースで出塁するが、後続が倒れて無得点。 2回の守備は先頭打者にセカンドへの内野安打を打たれ、続く打者にもセンター前ヒットで続かれ無死1・2塁。 次打者はインフィールドフライで1死を取るも、続く打者のセンターへの飛球を中堅手が目測を誤り、グラブに当てるも落球してしまい1死満塁とピンチが拡がる。 しかし次打者をショートゴロに打ち取ると、6−2−3のゲッツーで無失点で切り抜けた。 打線は相手先発ピッチャーに3回まで抑え込まれるが、投手が代わった4回、4四死球で1点を先制すると、酒井選手がセンターオーバーの走者一掃ツーベースで4点を先制する。 その酒井選手は6回にもセンターオーバーのスリーランを放つ活躍を魅せた。 投げては先発の田中投手が5回を無失点で抑え、6回から代わった鱒渕投手も2イニングスを無失点で抑え、見事な完封リレーで勝利した。 【MVP】 6打点を叩き出した酒井選手(#42)
2018年09月01日練習試合TOKYO SKYHAWKS6-10レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
TOKYO SKYHAWKS20316
レッドスピリッツ120710児玉、森田−森田、椎名
≪第37戦≫ 場所を江戸球に移して、スカイツリーグで活躍しているTOKYO SKYHAWKSさんと通算2度目の対戦。 先発マウンドはケガで2ヶ月半ぶりの参加となった児玉投手。 先頭打者を死球で出すが、2盗阻止で1死を捕る。 しかし続く2者を四死球で出すと、ワイルドピッチで2・3塁から、4番打者にライト線ツーベースを打たれ初回から2点を失う。 打線は直後、先頭の田中選手が四球で出塁すると、続く打者のサードゴロで3塁が空いているのを見逃さず、好走塁で3塁を陥れる。 この後ワイルドピッチの間に生還して1点を返した。 更に2回、先頭の森田選手がセンター最深部のフェンスをワンバウンドで越えるツーベースで出塁すると、3盗も成功して無死3塁。 早く同点に追いつきたいベンチはエンドランのサインを出すが、ウェストされて3塁走者が刺されてしまう。 チャンス潰えたかに思えたが、四球で走者を出し、続く打者のサードゴロが2塁悪送球を誘い、1塁走者が一気にホームインで同点。 更にバッターランナーも3塁まで進み、続く林選手がエンドランをきっちり決め、逆転に成功した。 1点を勝ち越した3回の守り、先頭打者を四球で出してしまい、進塁打で2塁へ。 続く打者はライトエラーで2・3塁から、前進守備のセカンドゴロが本塁悪送球となり、2者の生還を許し逆転されてしまう。 更にレフトへのタイムリーで、この回3点を失う。 4回のマウンドは森田投手が上がるが、1死からヒットを打たれると、四球、三振、四球で2死満塁から、押し出し四球で3点差となる。 4回裏の攻撃は、代わった投手が制球定まらず、3連続四球で無死満塁のチャンスを掴む。 しかし続く2者が内野フライで走者進めず2死満塁と嫌なムードへ。 ここでバッターは1番に戻り田中選手。 カウント3−1から振り抜いた打球は、ライトフェンスを越える満塁ホームランで再び逆転に成功! この後も、椎名選手、庄太選手、松井選手のタイムリーで7点を取ったところで時間切れゲームセット。 劇的な柵越えが飛び出し、2連勝を飾った。 【MVP】 昨年の紅白戦で柵越えして以来、江戸球では初めての柵越えが逆転満塁ホームランとなった田中選手(#22)
2018年09月01日練習試合大塚ホットドッグス3-4レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
大塚ホットドッグス00020103
レッドスピリッツ000040X4林−椎名
≪第36戦≫ 3年5ヶ月ぶりの利用となった亀戸野球場に、初対戦となる大塚ホットドッグスさんを迎えてプレイボール。 先発マウンドは前週の公式戦でも7回を投げた林投手。 初回は1死からピッチャー強襲のヒットで走者を出すが、後続を抑えて無失点スタート。 打線はキレのあるストレートを投げ込んでくる相手先発投手の前に、初回は三者凡退に抑えられるが、2回2死から四球で走者を出すと、続く稲熊選手が技有りのレフト前ヒットで続き1・2塁とするが、ここは相手投手の力投で無得点。 両チーム無得点で迎えた4回、1死からレフトへの痛烈なヒットで走者を許すと、続く打者はピッチャーフライで2死とするが、3番打者に左中間を深々と破られるツーランホームランで2点を先制される。 打線は3回に1死3塁を作るが、エンドラン失敗で無得点も、2点リードされて迎えた5回の攻撃。 先頭打者が四球で出塁すると、齋藤選手がレフト線を破るツーベースで2・3塁とする。 続く打者内野ゴロで1死後、四球で満塁とすると、田中選手の叩きつけた内野ゴロが三塁手のグラブをかすめる内野安打で1点を返すと、本塁悪送球の間に2塁走者まで生還して同点に追いついた。 更に2・3塁から、伊藤選手が右中間に弾き返す2点タイムリーで逆転に成功した。 2点リードを貰った林投手であったが、6回にはテニスコートに着弾するホームランで1点差に。 そして7回の守備、先頭打者にライト前ヒットを打たれ、先週同様嫌なムードに。 しかしここで2盗を仕掛けてきた走者を、椎名捕手がこの試合2個目の盗塁阻止で1死走者なし。 ピンチ脱したかに思えたが、続く左打者にはレフト線へ落とされ、ファールゾーンにボールが転がる間に2塁へ進まれる。 次打者はセンターへの浅いフライで2死となるが、続く打者にはセンター前へゴロのヒットを打たれる。 これを前に守っていた中堅手が素早く内野に返球し、2塁走者が3塁オーバーランした所をランダウンプレイで刺してゲームセット。 林投手が今シーズンの10勝目を無四球完投で飾った。 【MVP】 2点タイムリーで勝利打点をあげた伊藤選手(#17) 2つの2盗阻止を魅せた椎名選手(#27)
2018年08月25日GBNトーナメント決勝レッドスピリッツ0-1BATLLES敗北
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ00000000林−酒井
BATLLES00000011花上−石川
≪第35戦≫ 勝てば1部決勝トーナメント進出となるGBN春季KOトーナメントの代表決定戦。 西日の差し込む江戸川区球場に、相模原から遠征いただいたBATLLESさんを迎えてプレイボール。 初回の攻撃、2死から庄太選手が死球で出塁するが、力のある速球を投げ込む本格派投手の前に後続が抑えられて無得点。 一方レッドスピリッツは林投手の先発。 初回を無難に三者凡退でスタートする。 打線は3回、2死から上内選手が三遊間を抜けるヒットで出塁すると、続く橋本選手も1塁走者の盗塁でセカンドに入ろうとした二塁手の逆をつく内野安打で1・2塁と得点のチャンスを拡げるが、ここも相手投手の懇親のストレートで抑えられてしまう。 続く4回には1死から連続四死球で1・2塁と攻めるが、続く打者が初球をキャッチャーフライ、更に続く打者もピッチャーゴロで得点出来ず。 林投手は3回に1死からヒットを打たれるが、後続は抑え、お互い3塁を踏ませない息詰まる投手戦となる。 打線は6回、2死から酒井選手がチーム3本目のヒットを放ち、2盗も決めるが、ここでも相手投手が踏ん張り、いよいよ勝負は最終回の攻防へ。 7回表、惜しいファールもあったが、2者連続三振を喫し、迎える打者は松井選手。 1ボール2ストライクからのストレートを捉え、良い角度で打球が上がるが、差し込まれたのかレフトフライで無得点。 ここまで無四球、被安打1の好投を魅せてきた林投手が7回裏もマウンドへ。 先頭打者に三遊間を破られ出塁を許すと、続く打者の進塁打で1死2塁。 ここで迎える打者は、相手投手で4番の選手。 一塁が空いている状況でボール2つ先行も、3球目はファール。 ここでバッテリーの選択は勝負で投じた4球目、弾き返された打球はバックホームに備えて前進守備を敷いていたセンターの頭上を越え、バッターランナーが歓喜する中、2塁走者に生還され、サヨナラ負けとなった。 ほぼ完璧な投球を披露していた林投手に打線が応えられず、悔しい敗戦となった。
2018年08月25日練習試合バンディッツ2-5レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
バンディッツ0010102
レッドスピリッツ02201X5嵩、椎名−馬場、松井、上内
≪第34戦≫ 残暑厳しい昼下がり、2度目の対戦となるバンディッツさんを潮見野球場に迎えてプレイボール。 先発マウンドの嵩投手は2死を簡単に取るも、3番打者にレフトへ運ばれる。 これを左翼手が後逸するも、カバーに入った中堅手から、8−6−5−2の見事な中継で本塁手前で走者を刺し、無失点で切り抜ける。 打線は2回、3連続四球から、エンドランのサインに松井選手の放った打球はレフトへの飛球となるも、3塁走者の樋口選手が判断良く3塁に戻り、タッチアップに成功して1点を先制。 なおも上内選手のセカンド後方ポテンヒットで更に1点を追加した。 しかし3回表、無死から連続ヒットで1・3塁とされ、この後2死2・3塁から、4番打者にレフト前ヒットを打たれ1点を返される。 更に2塁走者も本塁を狙うが、ここでも7−5−2の見事な中継が決まり、2点目を食い止めた。 打線は3回、3連続四死球から、嵩選手の内野安打の間に1点を追加すると、押し出し四球で2点の追加に成功した。 4回からは椎名投手にスイッチ。 5回に2本のヒットで1点を失うが、後続は抑えて最少失点。 するとその裏、樋口選手の強烈なライナーが左翼手を襲い、後逸する間に一気に生還して5点目を上げた。 時間的に最終となった6回も椎名投手が抑えて勝利した。 【MVP】 先制の犠牲フライに、中継プレイで2つ本塁を刺した松井選手(#1)
2018年08月04日レッドスピリッツ紅白戦レッドスピリッツ6-5レッドスピリッツ森田ノーゲーム
チーム名123456789total投手−捕手
レッドスピリッツ0100001226田中、鱒渕、庄太−酒井
レッドスピリッツ森田01000022X5田嶋、林−松井、椎名
≪紅白戦:Team田中 vs Team森田≫ 総勢19名が真夏の奥戸に集結し、今シーズン3戦目の紅白戦開催。(1試合は降雨コールド) 今回は田嶋副キャプテンの発案により、奇数背番号と偶数背番号に分かれてプレイボール。 偶数背番号チームのリーダーは田中選手で先攻スタート。 先頭打者の坂選手がセカンド強襲(記録はE)で出塁し、2盗も決めるが、奇数背番号チーム先発の田嶋投手が好投を魅せ、2番から4番を抑えてゼロでスタートする。 偶数背番号チームの先発マウンドはリーダー田中投手。 森田リーダー率いる奇数背番号チームも先頭の福田選手が内野エラーで出塁し、次打者も四球で1・2塁。 しかしここで2塁ランナーが飛び出してしまい、ランダウンプレイでアウト。 1死1塁から6−4−3の綺麗なゲッツーで、こちらも得点ならず。 2回のチーム田中は先頭の酒井選手が四球で出塁すると、2盗を試み、キャッチャーからの送球が逸れる間に一気に3塁へ。 1死後、ワイルドピッチで生還して1点を先制した。 その裏、チーム森田も先頭の松井選手が四球で出ると、1死後、林選手が右中間にヒットを放ち1・2塁。 次打者はピッチャーゴロも、セカンド送球が悪送球になり、2塁走者が一気に生還して同点に追いついた。 その後、田中投手、田嶋投手も好投を魅せ、お互い4回を最少失点で次の投手へバトンタッチ。 チーム森田は5回から林投手がマウンドへ上がり、池田選手、鱒渕選手にヒットを打たれ2死1・3塁とされるが、ここで好打者の田中選手をサードフライに抑えてピンチを脱した。 しかし7回、先頭の関口選手にレフト前へ運ばれると、この打球を左翼手が後ろに逸らし、転々とする間に打者走者は一気に3塁へ。 続く橋本選手が初球をライト線に弾き返し、タイムリースリーベースで勝ち越しに成功した。 続く打者のセカンドゴロを嵩選手がバックホーム。 椎名捕手のブロックも上手く、本塁憤死で追加点はならなかった。 チーム田中は5回から鱒渕投手がマウンドへ。 こちらも2イニングを抑えるが、1点勝ち越した後の7回裏、内野エラーから先頭打者を許すと、更に内野エラー2つが重なり2点を失い、逆転されてしまった。 しかしチーム田中は8回表、田中選手自らツーベースでチャンスを作ると、こちらもエラーで2点を奪い逆転に成功する。 更にシーソーゲームは続き、チーム森田も8回裏、エラーで出した走者を田嶋選手のタイムリーで還し同点に追い付くと、エラーで再逆転に成功して、更に2死満塁から稲熊選手の放った打球はライト線後方へ。 これを坂選手が背走しながらランニングキャッチして、追加点は許さなかった。 残り時間も気になる9回、チーム田中は先頭の坂選手がヒットで出塁。 鱒渕選手が送って2塁とし、続く田中選手の当りは左中間へ。 この打球を伊藤選手が好捕してツーアウト。 続く打者の当りはサードゴロで万事休すかと思ったが、一塁悪送球で走者が還り同点。 更に続く酒井選手が左中間へスリーベースを放ち、再々逆転となった所で時間切れゲームセット。 両チームメンバー暑い中死闘を繰り広げたナイスゲームだった。 【MVP】 チーム田中:抜ければ大量失点の当りを背走してナイスキャッチし、9回も先頭打者としてヒットで出塁し同点のホームを踏んだ坂選手(#28) チーム森田:投げては先発投手として4回を無安打、与四球2、1失点の好投を魅せ、打っても値千金の同点タイムリーを放った田嶋選手(#18)
2018年07月21日GBNトーナメント準決勝レッドスピリッツ1-1シャークス抽選勝
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ00010001田中、鱒渕−酒井
シャークス00000011岩田、?−中村
≪第33戦≫ 錦糸公園から京成鉄橋上流まで移動して、2度目の対戦となるシャークスさんとGBNトーナメント代表戦進出をかけた一戦に臨んだ。 初回の攻撃、1死から橋本選手がヒットで出塁すると、2盗にも成功して得点圏に進むが、後続が抑えられ無得点。 2回は2死から死球で出たランナーを1塁に置き、上内選手がセンター前にヒットを放ち、スタートしていた1塁走者が一気に3塁まで進んだが、ここも後1本が出ない。 先発マウンドの田中投手は、初回2死から四球で走者を出すが、4番打者を三振に仕留める。 3回には先頭打者に初ヒットを打たれるが、絶妙な牽制で走者を誘い出しアウトにする。 打線は4回、1死から酒井選手が左中間ツーベースで出塁すると、鱒渕選手がセンター前にタイムリーを放ち、待望の先制点をあげる。 田中投手は足をつりそうになりながらも、4回を被安打1、与四球1と力投を魅せ、無失点でマウンドを鱒渕投手に託す。 その鱒渕投手は代り端の5回、先頭打者にヒットを打たれると、続く打者にも四球を与えてしまい、無死1・2塁といきなりのピンチ。 しかし続く2者を三振に仕留めると、次打者もファーストゴロに打ち取る。 マウンドを降りて一塁に入っていた田中選手が捕球するも、この時両足をつってしまい、それでも執念で打者走者にダイビングしてタッグし、無失点で切り抜けた。 最終回の攻撃、1死から死球で走者を出し、送りバントで2死2塁としたが、相手投手も力投を魅せ得点できず、1点リードのまま最終回の守りへ。 先頭打者は内野ゴロに打ち取るが、1塁悪送球で走者を許すと、2盗も決められる。 続く打者は三振で1死を取るが、続く打者との間でエンドランを仕掛けられ、サード前へのゴロで1塁送球する間に2塁走者が躊躇なく3塁を回り本塁へ向う。 ファーストからホームへ送球するも、走者の足が速く生還を許し、土壇場で同点に追いつかれてしまった。 続く打者は三振に仕留め、引き分けでゲームセット。 大会ルールに従い、ジャンケン決戦を行い、5−1で勝利し、代表決定戦に駒を進めた。 【MVP】 両足をつる寸前まで力投し、無失点で抑えた田中選手(#22) 唯一の得点を叩き出し、好リリーフも魅せた鱒渕選手(#16)
2018年07月21日練習試合レッドスピリッツ6-1ディフュージョン勝利
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ0001056林−椎名、森田
ディフュージョン0001001
≪第32戦≫ 立っているだけでも汗が吹き出る猛暑の中、人工芝の錦糸公園でディフュージョンさんと2度目の対戦。 初回の攻撃、先頭の樋口選手がライト前ヒットで出塁後、送りバントで2塁まで進むが、後続が倒れ無得点。 続く2回は林選手のヒットなどで2死満塁とするも、相手投手の力投の前に後1本が出ない。 3回も樋口選手がヒットで出塁後、送りバントと坂選手のヒットで1・3塁を作るが、ここも抑えられ本塁が遠い。 しかし4回、四球で出た林選手が2盗・3盗に成功し、森田選手の内野安打で生還して1点を先制した。 先発マウンドは最多勝の林投手。 3回まで一人の走者も出さないパーフェクトピッチングを披露。 1点を先制した直後の4回、先頭打者にヒットを打たれ、この試合初めての走者を背負うと、続く2者を打ち取り2死とするが、3番打者にセンターへ弾き返され、1塁走者の生還を許し同点にされてしまった。 同点のまま迎えた6回、代わった投手から先頭打者が四球を選び、池田選手の右中間ツーベースで2・3塁から、林選手のレフトオーバー2塁打で2点の勝ち越しに成功。 更に満塁から、樋口選手のタイムリー内野安打、そして途中出場の田中選手がセンター前に2点タイムリーを放ち、一挙5点を奪い試合を決めた。 時間的に最終回となった6回裏も林投手が締めて、何と錦糸公園での初勝利を飾った。 【MVP】 猛暑の中、与死球1、失点1で6回完投した林選手(#11) 1番打者として4安打と役割を十分に果した樋口選手(#96)
2018年07月07日練習試合恵比寿アタック6-1レッドスピリッツ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
恵比寿アタック00002136
レッドスピリッツ010000X1森田、酒井−馬場
≪第31戦≫ 梅雨明け後、台風と前線の影響で前日大雨が降り、午前中はグラウンド不良で使用不可となっていたが、朝からの好天で午後からは回復した夢の島に、初対戦となる恵比寿アタックさんを迎えてプレイボール。 先発の森田投手が初回を三者凡退に抑えると、初回の攻撃は1死から関口選手、馬場選手の連続安打で1・3塁とするも、続く打者がファーストフライ、ショートゴロに倒れて無得点。 しかし2回、目下打撃部門三冠王プラス盗塁数もトップの田嶋選手が低目を上手く弾き返し、左中間のツーベースで出塁。 3盗にも成功し、この時キャッチャーからの悪送球の間に生還し1点を先制する。 森田投手は2回にヒット2本を打たれてピンチを背負うが、後続を抑えて予定の4回を無失点で投げきった。 4回には次の回からマウンドに上がる酒井選手がライト前ヒットで出塁すると2盗に成功。 続く打者のショートゴロで3塁を奪おうとするが、遊撃手と交錯してしまい転倒して頭を打ってしまう。 当然守備妨害でアウトとなり、軽い脳震盪状態のまま5回のマウンドへ上がる。 その酒井投手の速球を先頭打者に捉えられてライト前ヒット。 この時右翼手がトンネルしてしまい2塁まで走者を進めてしまう。 3盗も決められてしまい、1死後ワイルドピッチで生還を許し、同点に追いつかれてしまう。 その後、四球で出した走者を2つのワイルドピッチで3塁まで進めてしまい、2死後も四球で1・3塁から、1塁牽制が悪送球となり、3塁走者の生還を許して逆転されてしまった。 更に6回も先頭打者をキャッチャーの1塁悪送球で出してしまうと、内野ゴロでゲッツーが取れずに残した走者に2盗を決められ、ライト前ヒットで1点を失う。 何とか2点差なら逆転のチャンスもあった7回表、先頭打者に四球を与えると、続く打者の当りは1・2塁間を抜ける。 この当りを右翼手がライトゴロを狙い1塁に送球するも、これが暴投となりボールがベンチに入り2・3塁。 続く打者の内野ゴロで3塁走者の生還を許し3点差。 続く打者にはライトオーバーのツーベースで4点差。 更に左中間へのタイムリーヒットで5点差。 この後2死を捕った所で時間切れゲームセット。 御歳60歳という相手先発ピッチャーの制球に屈した試合となった。
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23 勝 14 敗 1 引分


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