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レッドスピリッツ チーム成積
年度主催連盟大会名回戦グランド対戦相手

試合日大会先攻得点後攻勝敗詳細
2018年04月21日練習試合レッドスピリッツ6-4赤坂フォアハンズ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ0001416林、森田−椎名
赤坂フォアハンズ11110X4
≪第18戦≫ 場所を夢の島に移し、赤坂フォアハンズさんとダブルヘッダーの2試合目。 赤坂フォアハンズさん、本日は2試合ありがとうございました! 1試合目は20代、30代のスタメンで臨んだが、この試合は40歳オーバーのスタメンで臨む。 初回の攻撃は2死から四球で走者を出すが無得点。 先発マウンドは林投手。 1死からツーベースを浴び、ワイルドピッチで1死3塁。 前進守備を取らない形でセカンドゴロで1点を失うがファーストは確実にアウトにする。 続く2回の攻撃は先頭打者から2者連続四球の後、池田選手の内野安打で無死満塁とチャンズを作るが、後続が倒れて無得点。 すると2回の守備では先頭打者にレフトオーバーのホームランを打たれる。 3回の攻撃は嵩選手がヒットで出塁するも後が続かず。 3回の守備は先頭打者死球の後、ツーベースを打たれ無死2・3塁。 ここは前進守備を敷き、セカンドゴロを本塁で刺す。 更に1・3塁からファーストランナーが走った時に事前に打ち合わせていた通り椎名捕手がセカンドに投げるそぶりの後、三塁走者の飛び出しを見てサードへ送球し、ランダウンプレイで2死を捕る。 次打者はセカンドフライに打ち取るが、2塁手が太陽を目に入れてしまいアンラッキーなヒットで3点目を失った。 4回の攻撃も無死満塁と攻めるが、内野ゴロ併殺の間に1点を返すのがやっと。 その裏も1点を取られるが、5回に相手投手の制球乱れを突き、7四球を選び一挙4得点で逆転に成功。 最後は森田投手が締め、逆転で赤坂フォアハンズさんに初勝利した。 【MVP】 打席では勝ち越しの四球を選び、投げては最終回登板して三者凡退に打ち取った森田選手、をけな気に応援してファールボールも取りに行ってくれた奥様
2018年04月21日GBN予選リーグ第2節赤坂フォアハンズ5-1レッドスピリッツ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
赤坂フォアハンズ0005005佐藤−海老原
レッドスピリッツ0000101鱒渕、田中−森田
≪第17戦≫ GBN第2戦は朝8時ながらピーカン気温上昇の江戸球に昨年も対戦した赤坂フォアハンズさんを迎えてプレイボール。 初回の攻撃は2死から庄太選手がレフトオーバーのツーベースで出塁するが、後続が打ち上げてしまい無得点。 2回も1死から児玉選手がセンター前ヒットで出塁して2盗を決める。 しかし後続2者が打ち上げてしまい無得点。 先発の鱒渕投手は初回から先頭打者にツーベースを許す苦しい立ち上がり。 初回は1死満塁を森田捕手の好捕もあり無失点。 2回も先頭打者をヒットで出すが後続の3者を打たせて捕り無失点。 続く3回も先頭打者ヒットの後、1死1・2塁とピンチを背負うが、サードゴロを田嶋選手が捌きベースを踏み1塁へレーザービーム送球でゲッツーを完成させた。 バックの助けを借り乗っていきたい鱒渕投手であったが、4回先頭打者のピッチャーゴロを捕ろうとした所をグラウンドに足を取られてエラー。 次打者は死球で1・2塁。 続く打者は三振に仕留めるが、9番の左打者にレフト前へ上手く運ばれ、左翼手も果敢に飛び込むが少し及ばず、スリーベースとなり2者の生還を許し先制される。 更に前進守備のファースト強襲ゴロをファンブルする間に3塁走者の生還も許し3点目。 この時一塁手からファーストカバーに入った二塁手へトスするも落球で走者を残すと、続く打者の進塁打で2死2塁。 次打者のレフト前ヒットで2塁ランナー生還で4点目。 ここで田中投手にスイッチするも、四球の後センター前へタイムリーを浴び、この回5点を失った。 打線は5回、先頭打者が内野エラーで出塁すると、続く打者四球で無死1・2塁。 ここで途中出場の上内選手がファースト強襲のライナーヒットを放ち、ボールがファールゾーンに転がる間に2塁ランナーが生還して1点を返す。 更に無死1・2塁とチャンス続いたが、続く打者三振、更に次打者のセカンドライナーに2塁走者戻れずゲッツーで攻撃終了。 時間的に最終回となった6回は田中投手が三者三振で意地を魅せ、最終回の攻撃も2死から森田選手がヒットで出塁するも反撃もここまで。 リーグ戦1敗(1分け)となった。
2018年04月07日練習試合YAMATO4-2レッドスピリッツ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
YAMATO00004004
レッドスピリッツ010001X2鱒渕−椎名
≪第16戦≫ 引き続き潮見野球場でヤマトシステム開発改めYAMATOさんと通算4戦目。 2回に森田選手のタイムリーで1点を先制する。 しかし4回、ここまで無失点の鱒渕投手が、先頭打者に四球を与えると、続く打者には初ヒットを打たれる。 更に次打者のプッシュバントが投手と一塁手の間に転がり内野安打で無死満塁。 続く打者はショートゴロに打ち取るが、本塁悪送球で同点。 更に続く打者の犠牲フライで逆転を許すと、三塁手からの一塁送球がややライトよりに逸れ、これを一塁手が後逸する間に2者が還り、この回4点を奪われる。 6回に池田選手がレフト前にタイムリーを放ち1点を返すが反撃もここまで。 今回もYAMATOさんに勝利できなかった。
2018年04月07日練習試合レッドスピリッツ6-2選手会ソルジャーズ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ11010126林−森田
選手会ソルジャーズ00000022
≪第15戦≫ 潮見野球場に昨年8月以来となる選手会ソルジャーズさんを迎えてプレイボール。 初回の攻撃、簡単に2死を取られるが、内野エラーで走者を出すと、4番・森田選手がセンター前へ痛烈なヒットで続く。 すると5番・椎名選手がフルカウントからセンター前へ先制タイムリーで1点を先制。 2回は先頭打者の池田選手がセンター前ヒットで出塁。 続く打者との間でエンドランが決まり、更にワイルドピッチで3塁へ進むと、内野ゴロの間に生還して2点目。 4回はノーヒットで1点を奪うと、終盤も3点を追加。 先発した林投手は最終回に2点を失うが、与四球1の89球で完投勝利を収めた。 【MVP】 先制タイムリーの椎名選手(#27)
2018年03月31日GBN予選リーグ第1節KRB SATURN6-6レッドスピリッツ同点
チーム名1234567total投手−捕手
KRB SATURN002316石川、松木−石黒、内藤
レッドスピリッツ600006児玉、田中−酒井、椎名
≪第14戦≫ GBN春季リーグの開幕戦は、KRB SATURNさんと江戸球でプレイボール。 先発マウンドは児玉投手。 初回2つの死球で走者を出すが、5番打者を三振に仕留めて無失点スタート。 すると打線は初回、先頭の田中選手が四球で出塁すると、バッテリーエラーで2塁へ。 続く田嶋選手が1・2塁間を抜くライト前タイムリーを放ち、1点を先制する。 1死から2四球を選び満塁とすると、児玉選手が初球を叩き、レフトオーバーのタイムリーツーベースで2点を追加。 更に2・3塁から齋藤選手がセンター前タイムリーを放つ。 2塁走者も果敢に本塁を狙うが、返球良く惜しくも本塁タッグアウト。 しかし2つのワイルドピッチで齋藤選手も生還して5点目を奪った後、四球と池田選手のレフト前ヒットで1・3塁から、1番に戻って田中選手もセンター前タイムリーを放ち、初回から6得点のビッグイニングを作った。 児玉投手は本調子には程遠く、2回も2四死球を与えるが何とか無失点に抑える。 しかし3回、2死から4番打者にレフト線へのツーベースを打たれると、5番打者にはライト線へ弾き返され1点を失う。 この時右翼手が打球の処理を誤り、バッターランナーまで本塁への生還を許し、2点を返される。 更に4回、先頭打者にセンター前ヒットを打たれると、2盗も許してしまう。 続く打者にもセンター前に運ばれて無死1・3塁。 1塁ランナー2盗で2・3塁から、9番バッターに右中間オーバーのスリーベースを浴びて2点を返される。 この後、レフトフライ、三振で2死を奪うも、続く打者のセカンドゴロを二塁手がエラーしてしまい、遂に1点差まで迫られた。 5回からマウンドには田中投手を送る。 二者連続三振で2死を取った後、続く打者も平凡なショートゴロに打ち取るが、遊撃手がグラウンドに足を取られて転倒してしまい、エラーで同点の走者を出してしまう。 更に次打者もショートゴロに打ち取るが、難しいバウンドで弾いてしまい1・2塁オールセーフ。 続く打者はピッチャーゴロに打ち取り、投手から一塁手への送球はツーバウンド。 これを一塁手が後逸してしまい、その間に2塁ランナーの生還を許し、同点に追いつかれてしまった。 時間的に最終回となった5回裏の攻撃、途中出場の椎名選手がセンター前ヒットで出塁。 俊足の風間選手が代走に出て、投球を捕手が少し弾く間に2盗に成功し、無死2塁とサヨナラのチャンスを作る。 しかし次打者が三振してしまうと、2塁走者も牽制アウト。 最後の打者もピッチャーゴロでゲームセット。 相手2番手投手を攻略できずに、痛い引き分けとなった。
2018年03月31日練習試合ボンズ2-5レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
ボンズ00100102
レッドスピリッツ030110X5鱒渕−椎名、馬場
≪第13戦≫ 桜も散り始めた快晴の夢の島に2回目の対戦となるボンズさんを迎えてプレイボール。 先発マウンドは鱒渕投手。 前回登板から1ヶ月以上も空いたマウンドであったが、初回、2回をともに三者凡退に抑える。 打線は2回、2つの四球とバッテリーエラーで1点を先制した後、鱒渕選手が三塁手のグラブを弾くタイムリーツーベースで2点目。 この後走者を3塁に置き、2年ぶり復帰の風間選手が内野手のエラーを誘う打球を放ち、3点目を奪う。 3回1死から、サードライナーに三塁手がジャンプするもタイミング合わずにレフト線へ抜けるツーベースを打たれると、2四死球で満塁とされ、ライト前へタイムリーを浴び1点を失う。 2点差に詰められた4回、ここでも四死球で出た走者を2人置き、鱒渕選手がセンター左へのタイムリーツーベースを放ち、再び3点差をつけた。 更に5回には1死から関口選手がセンター右へのヒットで出塁すると、2盗を決めた後、坂選手のライトへのツーベースで生還し、5点目を奪った。 鱒渕投手は6回、先頭打者をサードゴロに打ち取るが、エラーで出塁を許すと、1死から4番打者にセンターオーバーのツーベースを打たれ1点を失う。 しかし7回を投げ抜き、完投勝利を収めた。 【MVP】 投打に活躍した鱒渕選手(#16)
2018年03月24日練習試合HR MEITEIZ5-3レッドスピリッツ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
HR MEITEIZ1012105
レッドスピリッツ0000303田嶋、森田−森田、酒井
≪第12戦≫ 引き続き夢の島で、新宿区連盟1部のHR MEITEIZさんと2度目の対戦。 先発マウンドは田嶋投手。 1死から2番打者にライト線へツーベースを打たれ、次打者は三振に仕留めるが、4番打者にショート横への内野安打を打たれ2死1・3塁となる。 続く打者はショートゴロに打ち取るが、エラーが出てしまい1点を失う。 更に3回、先頭打者を四球で出してしまうと、続く打者にはレフト前にヒットを打たれる。 この後2死を取るが、2塁走者の3盗に対してキャッチャーからの送球が悪送球になり、追加点を奪われる。 続く4回も先頭打者から2者連続でヒットを打たれると、1死からもヒットで満塁とされる。 次打者は三振で2死となるが、9番打者にライト前へ2点タイムリーを打たれ、4点差とされる。 5回から森田投手にスイッチするが、3本のヒットを打たれ1点を失う。 5点差となった5回、先頭の酒井選手がレフト前ヒットで出塁すると、続く嵩選手もセンター前ヒットで続き、ダブルスチールも決めて2・3塁とする。 続くミポリンがレフト前にタイムリーを放ち1点を返す。 この後1死2・3塁とし、坂選手がライト前に2点タイムリーを放ち、この回3点を返した。 時間的に最終回となった6回、代打の齋藤選手がレフト前ヒットで出塁すると、次打者四球で1・2塁。 1死後ダブルスチールで2・3塁と1打同点の場面を作るが、反撃もここまで。 今週も1勝1敗で借金1のまま、中々五分の星に戻せない状況が続く。
2018年03月24日練習試合さくら吹雪3-20レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
さくら吹雪0012003
レッドスピリッツ84143X20林−酒井
≪第11戦≫ 桜が咲く春の陽気の中、港区連盟で活躍されているさくら吹雪さんを夢の島に迎えて初対戦。 先発マウンドは林投手。 初回は2三振を含む三者凡退で立ち上がる。 すると打線は初回、制球定まらない相手投手から6四死球で3点を取り、更に2死満塁から齋藤選手がセンター前に2点タイムリーを放つ。 続く酒井選手も右中間に2点タイムリースリーベースで続き、バッテリーエラーで生還して8得点。 2回も先頭のミポリンがセンター前ヒットで出塁すると、田嶋選手のタイムリーで生還。 更に上内選手のセンター前タイムリーなどで、この回4得点。 打線はその後も活発で、毎回得点の20点を奪い試合を決めた。 林投手は3点を失うが、6回を無四球の69球で完投勝利を収めた。 【MVP】 2安打4打点の齋藤選手(#21)
2018年03月10日GBN予選リーグ最終節アロハ0-1レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
アロハ00000000田村−出羽
レッドスピリッツ010000X1児玉−酒井
≪第10戦≫ 引き続き江戸球でGBN予選3次ラウンド。 SCL時代に何度も対戦した強豪アロハさんとの通算14試合目は、2015年以来、実に3年ぶりの顔合わせとなった。 先発マウンドは児玉投手。 先頭打者を三振に仕留めるが、2番の好打者には上手くレフト前に運ばれ走者を許す。 しかし後続はピッチャーゴロ、三振に打ち取り、初回を無失点で立ち上がる。 相手先発はエース・田村投手。 初回2死から庄太選手がライト前ヒットで出るが得点ならず。 しかし2回、先頭の酒井選手が死球で出塁すると、次打者の進塁打で2塁へ。 1死後、ショートゴロを遊撃手がファンブルして1・2塁とした後、ワイルドピッチで2・3塁。 次打者の放ったファーストゴロに3塁ランナーの酒井選手が判断良くスタートして先制のホームを踏んだ。 4回には先頭の森田選手がセンターオーバーのツーベースで出塁すると、代走で出た選手がワイルドピッチで3塁へ。 次打者が四球で1・3塁から、続く打者のファーストよりのゴロで3塁ランナーがスタートするが、ピッチャーが取ってホーム送球され、惜しくも追加点は奪えなかった。 1点を貰った児玉投手は、強力打線相手にヒット5本を打たれるが、要所を締め、3塁を踏ませないピッチングを披露。 最終回も2死からヒットで走者を許すが、最後のバッターを三振に仕留め、完封勝利を収めた。 【MVP】 強力打線を11奪三振で完封した児玉選手(#15) 判断良く唯一の得点をあげ、守っても児玉投手の女房役としてナイスピッチングを引き出した酒井選手(#42)
2018年03月10日練習試合東京BB11-5レッドスピリッツ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
東京BB109100011
レッドスピリッツ020102X5林−馬場
≪第9戦≫ 今シーズン初となる江戸球。 夜中まで降り続いた雨の影響でグラウンド不良も懸念されたが、水捌けの良さとグラウンドキーパーさんの整備により無事に開催。 東京BBさんと通算4試合目のプレイボール。 先発マウンドは林投手。 先頭打者を三振に仕留めるが、続く打者の強烈なピッチャーライナーを弾くと、セカンド前に転がった打球が内野安打に。 3番打者には一塁線を破られ、タイムリースリーベースで立ち上がり1点を失う。 打線は2回、先頭打者が内野エラーで出塁すると、続く馬場選手がレフト前ヒットで続く。 次打者の送りバントをチャージしてきた一塁手が3塁送球。 タイミングはアウトだったが、三塁手が捕球できずにボールがファールゾーンへ転がる間に3塁ランナーが生還して同点。 2死から死球で満塁とした後、次打者が四球を選び、押し出しで逆転に成功した。 林投手は3回、簡単に2死を取った後、ここから8連打を浴びまさかの9失点。 6回には森田選手が2点タイムリーを放つが、2回の大量失点が響き敗戦となった。
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8 勝 8 敗 1 引分


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