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レッドスピリッツ チーム成積
年度主催連盟大会名回戦グランド対戦相手

試合日大会先攻得点後攻勝敗詳細
2018年02月24日練習試合東京アーネストシャルズ4-2レッドスピリッツ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
東京アーネストシャルズ000314
レッドスピリッツ002002鱒淵、松井−樋口、椎名
≪第6戦≫ 引き続き夢の島で、東京アーネストシャルズさんと初対戦。 マウンドはエース・鱒渕投手。 3回まで出した走者は1四球の一人だけという好投を魅せる。 打線は2回に1死から齋藤選手がレフトオーバーのツーベースで出塁するが、続く2者は連続三振。 3回は先頭の嵩選手がレフト前ヒットで出塁。 しかしここも2者連続で三振を喫してしまい、チャンス潰えたかと思ったが、続く池田選手がライトフェンス直撃のツーベースで2・3塁とチャンスを拡げる。 ここで1試合目でも好投・好打を魅せた児玉選手が初球を叩き、センター右を破るタイムリースリーベースで2点を先制。 更に得点チャンスが続いたが、内野ゴロで2点止まりとなった。 3回までほぼ完璧な投球だった鱒渕投手であったが、点を貰った直後の4回、先頭打者のファーストゴロに対してカバーが遅れ内野安打にしてしまうと、続く打者のピッチャーゴロは2塁へ送球するも逸れてしまいオールセーフ。 更に次打者のピッチャー前への送りバントを、今度は1塁悪送球で2塁ランナーの生還を許してしまう。 続く打者の初球がワイルドピッチになり2・3塁とされた後、1塁線を破るツーベースを打たれ逆転を喫してしまう。 5回は急遽、松井投手がマウンドに上がるが、ライトへ柵越えホームランを打たれ2点差とされる。 時間的に最終回となった5回裏、先頭の嵩選手がこの試合2本目のヒットで出塁するが、次打者が三振で走者送れず、続く打者のショートライナーで1塁走者戻れずにゲッツーでゲームセット。 この日2試合で4つのゲッツーを喫してしまった。
2018年02月24日練習試合ビッグアプセット1-2レッドスピリッツ勝利
チーム名12345678total投手−捕手
ビッグアプセット100000001
レッドスピリッツ0002000X2児玉−馬場、酒井
≪第5戦≫ 通算4度目の対戦となるビッグアプセットさんと夢の島でプレイボール。 先発マウンドは今年初参加となる児玉投手。 先頭打者に上手くライト前へ運ばれると、連続バッテリーエラーで3塁へ。 次打者は三振に取るも、3番打者の強いセカンドへの打球をファンブルしてしまい、1塁はアウトにするが3塁ランナーの生還を許してしまい、1点を先制される。 初回の攻撃、1死から田嶋選手がライト前ヒットで出塁するが、次打者のピッチャーフライで帰塁できずにゲッツー。 続く2回は先頭の鱒渕選手がセンター前ヒットで出塁し、次打者の進塁打で2塁へ。 続く打者が四球で1死1・2塁とするが、次打者のサードゴロで5−5−3のゲッツー。 続く3回も先頭の池田選手がライト前ヒットで出塁するが、2者連続で送る事が出来ずに無得点。 しかし4回、児玉選手がレフトオーバーの3塁打で出塁すると、続く打者が内野エラーで出塁。 ここで1塁ランナーが牽制で挟まれる間に、3塁ランナーが生還して同点に追いつく。 更に進塁打とワイルドピッチで3塁まで進み、バッテリーエラーで逆転に成功した。 児玉投手は8回を投げ、打たれたヒットは初回の1本のみに抑え、14奪三振の好投で勝利をあげた。 【MVP】 投げては8回完投、打っても逆転の口火を切るスリーベースを含む2安打で勝利に貢献した児玉選手(#15)
2018年02月17日練習試合レッドスピリッツ9-8サムライTOKYOノーゲーム
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ3002229酒井、田嶋−森田
サムライTOKYO10025X8
≪第4戦≫ 引き続き夢の島でサムライさんとプレイボール! 初回、先頭の林選手が綺麗にレフト前へ今シーズン初ヒットを放つと、すかざす2盗に成功。 2番打者の進塁打で3塁へ進むと、1死から齋藤選手がセンターへ犠牲フライを放ち1点を先制する。 更に四球等で2死2・3塁とした後、ミポリンがレフト前に2点タイムリーを放ち、3点の先制に成功する。 2試合目の先発マウンドは、大学4年間エースとして活躍した酒井投手。 1死から四球で走者を許すと、ワイルドピッチで2塁まで進まれ、迫力ある4番打者に二遊間を破られて1点を失う。 しかし後続は抑え最少失点で初回を終える。 続く2回、3回は三者凡退に抑え、今後の登板に繋がる投球を魅せてくれた。 4回に自ら今シーズンの初ホームランを放った田嶋選手が、満を持してマウンドへあがる。 しかし先頭打者に四球を与えると、ワイルドピッチ連発で1点を失ってしまい、更に四球とワイルドピッチが重なり、ノーヒットで2点を献上してしまう。 続く5回は須貝選手のツーランで4点差をつけるが、田嶋投手がピリッとせずに、5四死球と2本のヒットで5点を失い、逆転されてしまう。 時間的に最終回となった6回、先頭の福田選手がショート内野安打で出塁すると、2盗、3盗を決め、この試合キーマンの田嶋選手が放った打球はレフト前にポトリと落ちて同点。 更に1死3塁から内野ゴロの間に逆転に成功する。 しかし時間切れの為、裏の攻撃に入れずゲームセット。 公式戦であれば負けだが、オープン戦である事と、最終回の追い上げを評価して、ノーゲーム扱いとさせてください。
2018年02月17日練習試合サムライTOKYO9-1レッドスピリッツ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
サムライTOKYO21020229
レッドスピリッツ00010001嵩、林−椎名、須貝
≪第3戦≫ 本日は嵩選手が上海に単身赴任していた3年間に在籍していたチーム・サムライさんのメンバーが日本に集結して実現した交流戦。 レッドスピリッツの先発マウンドは勿論、嵩投手。 簡単に2死を取るが、3番バッターに夢の島のライトフェンス直撃のヒットを打たれる。 続く4番打者には死球を与え、迎えた5番打者には痛烈なレフトオーバーを打たれ2点を先制される。 続く2回には先頭打者にセカンド後方へポテンヒットを打たれると、2盗の後、ファーストゴロへのカバーが遅れ、2塁走者の生還を許し追加点を奪われる。 3回からは林投手がマウンドに上がるも、強力打線を誇るサムライ打線に柵越えも浴びて6失点。 打線は4回に庄太選手のライト前ヒットがエラーを誘い、1塁走者が長躯ホームインするが、結局その1点どまり。 球威あるストレートとスライダー、ツーシームをコーナーに投げ分ける相手エース投手の前に相変わらず打線が沈黙し、惨敗を喫した。
2018年02月03日GBNトーナメント準決勝クーニンズ1-0レッドスピリッツ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
クーニンズ1000001鈴木、山田、芹澤?、落合−山口
レッドスピリッツ0000000鱒渕−酒井
≪第2戦≫ 1/22(月)の大雪により前週の夢の島がグラウンド不良で中止になり、今週の夢の島に振り替えていた公式戦であったが、またしても木曜日から金曜日にかけて降った雨と雪の影響でグラウンド不良。 今週対戦が実現しないとお互いのスケジュールから期限内での対戦が危ぶまれた中、人工芝の錦糸公園が空いている事を知り前日電話予約して確保に成功。 先方にも調整していただき、GBN秋KOトーナメント準決勝が実現。 お相手は全国の草野球ファンを楽しませてくれているクーニンズさん。 先発マウンドは今やエースと言っても過言ではない鱒渕投手。 先頭打者にカウント3−2から四球を選ばれると、2盗も許してしまう。 続く打者の絶妙なバントが内野安打となり無死1・3塁。 ここで1塁走者がスタートして酒井捕手は迷わずセカンドへ送球。 この間に3塁走者の生還を許し、あっという間に1点を失う。 更に大きなセンターフライで2塁走者がタッチアップして1死3塁とピンチは続いたが、後続をセカンドフライ、ショートゴロと打ち取り、何とか最少失点で切り抜けた。 打線は初回、先頭の福田選手がこちらも四球を選ぶ。 続く打者がエンドランのサインで内野に転がし2塁へ。 更に3番打者のサードゴロの間に3塁へ進み4番打者を迎えたが、相手先発投手に抑えられ追いつく事は出来なかった。 2回の鱒渕投手は2者連続三振で2死を取るが、死球とサード強襲ヒットを打たれ1・2塁のピンチ。 更に続く打者のシュート前へのゴロが内野安打となるが、椎名選手の判断良く1塁走者がセカンドオーバーランしたところを挟み、ランダウンプレイからホームに向った3塁走者をホーム前でダッグしてピンチを脱した。 2回の攻撃、先頭の酒井選手が死球で出塁。 続く打者との間でエンドランのサインを出すが打者が空振り。 しかし酒井選手は2盗に成功する。 ここで3塁まで進ませたかったが、ピッチャーゴロで進めず。 続く打者はピッチャーフライだったが落球で1死1・2塁。 次の左打者・坂選手がファーストに引っ張り2死2・3塁を作り、池田選手の打球は逆方向のショートに飛んだが、伸びが足らずにショートフライで得点ならず。 じれる展開の中、3回の守備は簡単に2死を取るが、ショート前へのゴロを俊足打者のプレッシャーからファースト悪送球で出してしまうと、捕手の打撃妨害と死球で満塁としてしまう。 続く打者にはカウント3−2となるが、最後はインコースで空振り三振を取り、ここも無失点で切り抜けた。 相手投手が代わった3回裏、先頭の福田選手がショートへの内野安打で出塁するが、次打者とのエンドランが失敗して結果三振ゲッツーでチャンス拡げられず。 その後も鱒渕投手は踏ん張り、センター福田選手のビッグプレイにも助けられ、強力打線を相手に6回7奪三振で初回の1点のみに抑える好投を魅せてくれた。 時間的に最終回となった6回裏、2番から始まる上位打線も相手4番手の左腕投手の前に3者連続三振でゲームセット。 結果的に1失点ながら、2番から5番までが相手の繰り出す4投手の前に8三振を奪われ、無念の完封負けを喫した。 【美技】 4回1死3塁からセンター前に落ちる打球をスライディングキャッチして失点を防いだ福田選手(#0)
2018年01月20日GBN予選リーグ第2節レッドスピリッツ6-2ストーンズ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ00001506林、鱒渕、酒井−酒井、森田
ストーンズ00000022ひより、内田、?−石井
≪第1戦≫ 2018年の初戦は、葛飾の甲子園・奥戸野球場に初対戦となるストーンズさんを迎えてのGBN2次ラウンド第2戦。 開幕マウンドは林投手。 初回、無難に三者凡退でスタートすると、2回に1死から初ヒットを浴び走者を出すが、後続を抑えて無失点。 更に3回は2死からスライダーがインコースに入り死球となるも、次打者を内野フライに抑えて、安定した投球を魅せ予定の3回を無失点で投げ抜いた。 打線は初回、2回と相手先発左腕投手の見事な制球の前に三者凡退に抑えられる。 3回も簡単に2死を取られるが、椎名選手がストレートを綺麗にセンター前に弾き返し、チーム初ヒットで出塁する。 1番に返り福田選手がレフト前に流して得点圏に走者を進めるが、次打者は内野ゴロに打ち取られて先制できず。 4回は先頭の庄太選手がセンター前ヒットで出塁すると、4番・森田選手が火の出るようなレフト前ヒットで無死1・2塁とチャンスを拡げる。 次打者は投手前にゴロを転がすが、相手投手の好フィールディングの前に2塁走者が3塁前で憤死。 続く打者は進塁打を放ち3塁まで走者を進めたが、後続が三振でここでも得点ならず。 しかし5回、1死から四球で走者を出すと、福田選手が内野安打で1・2塁。 続く打者が進塁打で2死ながら2・3塁とし、3番・庄太選手が初球を流し打ち、1・2塁間を抜けるタイムリーヒットで待望の1点を先制する。 先制した打線は6回、先頭の酒井選手がレフト前ヒットで出塁すると、すかさず2盗に成功。 ここで途中出場の上内選手がセンター前に運び、2塁から酒井選手が激走の生還で2点目。 更にエラーと死球で満塁から押し出し四球で3点目を奪うと、庄太選手がライト方向へ走者一掃のツーベースを放ち、この回5点を追加した。 4回から継投したのは、昨シーズン最多勝、最優秀防御率の2冠に輝いた鱒渕投手。 1点を先制した後の5回、先頭打者にライト前ヒットを打たれ、2盗を決められる。 続く打者はピッチャーゴロに打ち取るが、1塁手がベースを踏まないでセーフとなり無死1・3塁とピンチが拡がる。 ここで1塁走者が2盗を試み、酒井捕手が2塁へストライク送球。 1・2塁間でランダウンプレーになった所で3塁走者が本塁へ。 1塁走者を追っていた椎名選手が本塁へストライク送球し、酒井捕手のタッグで3塁走者をアウトにすると、続く2者は連続三振に打ち取り、ピンチを脱した。 鱒渕投手は6回も無失点に抑え、予定の3回を無四球無失点で投げ抜いた。 6点をリードした最終回、捕手だった酒井選手がマウンドへ上がる。 先頭の強打者をツーナッシングと追い込むも、三球勝負に行ったストレートを左中間に運ばれツーベースを浴びる。 更にワイルドピッチで3塁まで進まれると、次打者はサードゴロに打ち取るが、1塁送球の間に3塁走者の生還を許す。 この時、1塁手が本塁へ送球する為に早くベースを離れてしまい、1塁もセーフとなり走者を残してしまうと、ワイルドピッチで2塁まで進まれた後、右中間へのタイムリーを浴び2点目を失う。 しかし後続は抑えてゲームセット。 これで2次ラウンド全勝となり、2部プールでの3次ラウンド進出を決めた。 【MVP】 先制タイムリーを含む3安打4打点の活躍を魅せた庄太選手(#2)
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2 勝 3 敗 0 引分


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