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レッドスピリッツ チーム成積
年度主催連盟大会名回戦グランド対戦相手

試合日大会先攻得点後攻勝敗詳細
2018年11月10日練習試合ブルーサンダース13-4レッドスピリッツ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
ブルーサンダース02113613
レッドスピリッツ4000004林、椎名−八代
≪第48戦≫ 引き続き夢の島でブルーサンダースさんとオープン戦。 初回、八代選手、林選手のヒットなどで幸先良く4点を先制する。 先発マウンドの林投手は初回三者凡退で立ち上がるも、2回に先頭打者に四球を与えると、1死からセンターオーバーのスリーベースと内野ゴロで2点を返される。 続く3回は1死から三塁手のエラーで走者を背負うと、ワイルドピッチと進塁打で3塁まで進まれ、またしても三塁手のエラーで1点差。 更に4回には1死から左中間へツーベースを打たれると、キャッチャーからの牽制球が悪送球となり、外野をボールが転々とする間に二塁走者に還られ、とうとう同点に追いつかれてしまった。 5回からマウンドを椎名投手に託すが、先頭打者に四球を与えてしまうと、続く打者にはライトフェンス直撃のツーベースで逆転を許してしまう。 更に3連打と犠牲フライで、この回3失点。 続く6回は内野ゴロ2つで簡単に2死とした後、四球と三塁エラー、センター前ヒットで満塁とされる。 しかし次打者はサードへのファールフライに打ち取るが、ここでもまだ新しいグローブの三塁手が弾いてしまいチェンジとはならず、 続く投球でショートゴロに打ち取るが、今度は遊撃手が弾いてしまい失点すると、次打者には左翼手のグラブ及ばず走者一掃のスリーベースを打たれ、更に続く4番打者にライトフェンス越えのツーランホームランでダメを押された。 紅白戦でもこの試合でも、エラーによる失点が勝敗に大きく影響した。
2018年11月10日レッドスピリッツ紅白戦レッドスピリッツ田嶋2-4レッドスピリッツノーゲーム
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ田嶋0011002鱒渕、田嶋、庄太、酒井−酒井、鱒渕
レッドスピリッツ3000104森田、椎名−八代
≪紅白戦≫ 昨日の降雨による影響で、午前中の潮見での公式戦がグラウンド不良で中止となるが、朝から晴れて気温が上がり、午後からならグラウンドが使える可能性を考え、12時からの夢の島が空いていたので急遽確保した結果、グラウンド側が使用を許可してくれて実現した紅白戦。 外野には水溜りが出来ていたが、トンボで水をかき出し、雑巾で水を吸い取り、何とか使える状態にしてプレイボール。 先攻チームの先発は鱒渕投手。 先頭打者を三塁ゴロに打ち取るが、一塁悪送球で走者を2塁に背負う。 続く打者三振もワイルドピッチで3塁まで進まれると、またしても三塁ゴロエラーで早々に失点。 次打者は一塁ゴロに打ち取るが、セカンド悪送球でボールが転々とする間に一塁走者が一気に生還。 更にバッターランナーも三塁まで進み、次打者の当りも三塁ゴロとなるが、今度は本塁悪送球で、初回からノーヒットで自責点ゼロながら3点を失う。 後攻チームの先発・森田投手は3回に庄太選手にランニングホームランを打たれて1点を失うと、続く4回にも内野ゴロの間に1点を奪われ1点差。 しかし5回、橋本選手の3塁打で1点を加え、後攻チームが逃げ切った。
2018年11月03日練習試合gold selections2-12レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
gold selections20000002
レッドスピリッツ119100012林、田嶋−八代
≪第47戦≫ 引き続き夢の島で、6月に対戦したgold selectionsさんとの再戦。 先発マウンドは林投手。 1死から2番打者に3塁前へのセーフティーバントを決められる。 この時3塁手からファーストへ悪送球も出てしまいランナーは2塁へ。 続く打者ファーストゴロで2死3塁から、4番打者に右中間へタイムリーツーベースを浴びる。 更に続く打者にもレフトへタイムリーを打たれ、初回から2点を失う。 初回の攻撃は1死から嵩選手が三遊間深い所への内野安打で出塁すると、続く打者は内野エラーで1・2塁。 ここでエンドランを仕掛けるも、打者空振りで2塁走者が盗塁失敗。 1塁走者は2盗成功の後、ワイルドピッチで3塁まで進み、鱒渕選手の3塁内野安打で1点を返す。 更に2回、先頭の馬場選手がライト線ツーベースで出塁すると、捕手の送球ミスの間に生還して同点に追いついた。 同点で迎えた3回、内野エラーと四死球で満塁から、押し出し四球で逆転に成功すると、林選手の2点タイムリーで突き放し、松井選手のセンターオーバーホームランで更に加点。 更に田中選手もヒットで続き、四球と内野ゴロで2死2・3塁から、本日体験参加の八代選手がライトフェンス越えのスリーランホームランで駄目を押した。 林投手は4回を初回の2失点だけに抑え、5回から継投した田嶋投手は3回をパーフェクトに抑える好投を魅せ、勝利を収めた。 【MVP】 ツーランホームランを含む3打点の活躍を魅せた松井選手(#1)
2018年11月03日GBNトーナメント1回戦レッドスピリッツ1-7マリナーズ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ00000011鱒渕、森田−酒井
マリナーズ000043X7相馬−古澤
≪第46戦≫ 朝は冷え込んだが、秋晴れでポカポカ陽気になった夢の島に、マリナーズ(旧:調布マリナーズ)さんを迎えて、GBN秋季KOトーナメント1回戦のプレイボール。 先攻の攻撃陣は、ストレートを主体に投げ込んでくる投手相手に三者連続三振を喰らってしまう。 一方、こちらの先発は鱒渕投手。 1死からヒットで走者を出すが、後続は抑えて無失点で立ち上がる。 2回の攻撃は、1死から先週パパになったばかりの酒井選手がセンターオーバーの大飛球を放つ。 この打球が向かいの面で試合をしていた内野手に当ってしまい、ボールが転々とする間に一気にホームインで1点先制!かと思ったが、主審の判定はボールデッドでグラウンドルールダブルとなり、2塁に戻される。 しかしチャンスは続いたが、後続が内野フライ、三振で無得点。 3回にも2死から田中選手がヒットで出塁するが、牽制に誘い出されてタッグアウト。 4回には先頭の上内選手がセンター前ヒットで出るが、クリーンアップが倒れて無得点。 更に5回にも関口選手が2死からヒットで出塁するが、次打者が内野フライに倒れ、走者を出すが本塁が遠いゲーム展開となる。 鱒渕投手も好投し、4回まで無失点に抑えていた。 しかし5回、先頭打者に死球を与えると、続く打者にはヒットを許し1・2塁。 ここでバッテリーエラーが出てしまい、無死2・3塁となる。 内野フライで1死を取るが、2番打者にレフトへ犠牲フライを打たれ1点を先制される。 続く打者は内野ゴロに打ち取るが、ここでエラーが出てしまい1・3塁から、4番打者にセンターオーバーのスリーランを打たれて、4点を失う。 リードを許した6回の攻撃は、先頭の田中選手が内野のエラーを誘い一気に2塁へ進む。 しかし後続が2者連続三振と外野フライに倒れ、ここでも得点が出来なかった。 すると続く6回、代わった森田投手が1死から連続四死球で走者を背負うと、3塁打と内野ゴロで3点を失い、7点差で最終回の攻撃へ。 代打の馬場選手が内野安打で出塁すると、ワイルドピッチで2塁へ進む。 同じく代打の中村選手がライト前ヒットで続き、1死後、内野ゴロの間に一人生還して1点を返す。 しかし反撃もここまで、最後のバッターが三振でゲームセット。 強豪揃うKOトーナメントは1回戦で敗退となった。
2018年10月20日練習試合TATSUMI2-16レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
TATSUMI0002002
レッドスピリッツ110140X16林−椎名、森田
≪第45戦≫ 引き続き夢の島で初対戦となるTATSUMIさんとプレイボール。 先発マウンドは年間最多勝の更新を狙う林投手。 初回、先頭打者にライト前へ落とされ走者を背負うと、盗塁とワイルドピッチで3塁まで進まれてしまう。 その後2死から4番打者に死球を与えてしまい、2盗も決められ2・3塁から、5番打者には痛烈なピッチャー返しを打たれるが、反応良くキャッチして無失点スタートとなった。 その裏の攻撃、制球定まらない相手先発投手から4者連続四球で1点を先制すると、稲熊選手のセンター前タイムリーで2点追加。 更に2者連続四死球で1点を加え、続く椎名選手がレフトへ走者一掃のツーベースを放つ。 更に攻撃は続き、11者連続得点で初回から大量リードを奪った。 投げては林投手が4回に2点タイムリーを浴びるが、失点はその2点に抑え、今シーズン12勝目をあげ、年間最多勝利数を更新した。 【MVP】 レッドスピリッツでは初めてのレフト守備に就き、左中間を抜けそうなライナーを見事にキャッチした橋本選手(#10)
2018年10月20日GBN予選リーグ第1節プリテンダーズ6-2レッドスピリッツ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
プリテンダーズ0005016井上、三井−三井、鈴木
レッドスピリッツ0000202田中、森田−酒井
≪第44戦≫ 秋晴れの夢の島。GBN秋季リーグ初戦はプリテンダーズさんとの一戦。 先発マウンドの田中投手は、初回を三者凡退で立ち上がる。 その裏の攻撃、先頭の上内選手がセンター前で出塁すると、送りバントで2塁へ進む。 続く打者は内野フライに倒れ2死となるが、次打者の内野ゴロがエラーを誘い1・3塁から、5番・森田選手の当りはライト前へ。 1点先制かと思われたが、右翼手から一塁へストライク送球でライトゴロに打ち取られてしまった。 3回にも先頭の上内選手が四球で出塁し2盗も決めるが、後続が倒れ無得点。 3回まで好投の田中投手だったが、4回、先頭の4番打者に左中間ツーベースを打たれると、続く2者に四球を与えてしまい無死満塁。 続く打者には1ストライクから左中間を破られ、これがランニングホームランとなり4点を先制される。 更に続く打者にも初球を左中間に弾き返され、2者連続のホームランで、この回5点を失った。 続く5回の攻撃、代わった投手から先頭打者が外野エラーで出塁すると、代打・坂選手がライト前ヒットで続く。 続く打者が四球を選びこちらも無死満塁とすると、田中選手のヒットで1点を返し、更に無死満塁でクリーンアップに回り、一気に同点、或いは逆転のチャンスを作る。 しかし内野ゴロの間に1点を追加するだけに留まり、逆に6回には駄目押しの1点を失う。 時間的に最終回となった6回には、先頭の酒井選手がレフト前ヒットで出塁するが、反撃もここまで。 秋のリーグ初戦を白星で飾る事は出来なかった。
2018年10月13日練習試合レッドスピリッツ4-3東京アーネストシャルズ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ0300014鱒渕−椎名
東京アーネストシャルズ0002013
≪第43戦≫亀戸野球場B面14時〜16時 今年2月に対戦した東京アーネストシャルズさんと引き続き亀戸で対戦。 初回はお互い無得点で迎えた2回の攻撃、先頭の上内選手がレフト前ヒットで出塁すると、続く伊藤選手がバスターエンドランを決めて無死1・2塁。 更に齋藤選手がきっちり送りバントで2・3塁から、林選手がレフト線へ2点タイムリーツーベースを放ち先制する。 この後再び2・3塁とし、橋本選手がライト前へ運び、更に1点を追加した。 先発マウンドの鱒渕投手は、椎名捕手の2盗阻止などにも助けられ、3回まで無失点投球。 しかし4回、1死から内野ゴロの送球を一塁手が捕れないエラーが出てしまい、続く打者にもヒットで1・2塁。 この後進塁打で2・3塁から、ライト前2点タイムリーを浴び、1点差まで詰め寄られた。 時間的に最終回となった6回、2死1・3塁からダブルスチールが決まり2点差として最終回の守備へ。 1死からヒットを許すと、続く打者に死球を与え1・2塁から、ワイルドピッチで1死2・3塁。 続く打者のピッチャーゴロは一塁送球してアウトを取るも、送球の間に3塁走者に還られ1点差となり、更に2死3塁とピンチ続いたが、最後の打者をサードゴロに打ち取りゲームセット。 何とかギリギリで逃げ切った。 【MVP】 先制2点タイムリーを放った林選手(#11)
2018年10月13日練習試合ANGELS20-10レッドスピリッツ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
ANGELS840820
レッドスピリッツ162110林−上内
≪第42戦≫亀戸野球場B面12時〜14時 昨年6月に奥戸で対戦して完封負けを喫したANGELSさんと亀戸でプレイボール。 先発投手は、歴代の年間最多勝更新を狙う林投手。 しかし先頭打者に右中間へのライナーを打たれ、右翼手のまずい守備もありツーベースにされると、続く打者のピッチャー前の送りバントを一塁送球するも、今度は一塁カバーに入った二塁手が捕球できずに、二塁走者の生還を許し早々と失点してしまう。 その後も強力打線に掴まり、内野のフィルダースチョイスや捕球エラーなども重なり、初回から8失点。 その裏の打線は、本日正式入団を表明した先頭の中村選手が、三遊間を痛烈の破るヒットで出塁する。 ランナー入れ替わり、2死3塁から庄太選手の内野安打で1点を返した。 しかし2回、ライトへの柵越えホームランなどで4点を失い、大量リードを奪われる。 その裏の攻撃、先頭打者から3者連続で四死球を選び満塁から、上内選手がライト線への走者一掃スリーベースを放つ。 その後2死となるも、四球を挟んで田中選手がライト前タイムリー。 更に四球で満塁から、樋口選手が三塁線を破り、この回6点を返し5点差とすると、3回にはノーヒットで2点を返し、3点差まで追い詰める。 しかし4回にも初回同様に長単打とエラーが絡み8失点。 時間的に最後となった4回に1点を返すも、10点差の大敗となってしまった。
2018年09月29日練習試合レッドスター093-7レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスター093000003
レッドスピリッツ40030X7森田、椎名−椎名、馬場
≪第41戦≫ 場所を潮見に移し、ポツポツと小雨が降り出す中、昨年12月以来となるレッドスター09さんとプレイボール。 先発マウンドは森田投手。 先頭打者の社長・北村選手に右中間を破られるツーベースを浴びると、ワイルドピッチで3塁へ。 続く打者は四球と2盗で2・3塁から、3番打者にセンター前タイムリーを浴び2失点。 この後三振で1死を取るも、ワイルドピッチで走者3塁から、5番打者にライト前へ運ばれ3失点。 更に四球で1・2塁とピンチ続いたが、次打者をピッチャーライナーゲッツーに仕留めてピンチを脱した。 するとその裏、先頭打者が四球で出塁すると、続く伊藤選手の送りバントが内野安打となる。 この後2者連続死球で押し出し1点。 更に1死満塁から、庄太選手がレフト前に運ぶ2点タイムリーで同点に追い付くと、死球を挟み再び満塁から、齋藤選手のショートゴロの間に3塁ランナーが還り逆転に成功した。 4回には田嶋選手、田中選手にタイムリーが飛び出し3点を追加。 投げては森田投手が初回こそ3失点したが、2回から4回まではゼロに抑え、ラスト2イニングスを椎名投手が締めてゲームセット。 9月は負け無しの6連勝を記録した。 【MVP】 悪天候の中、キャッチャーからピッチャーへとフル回転した椎名選手(#27)
2018年09月29日練習試合習志野ファングス1-14レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
習志野ファングス1000001
レッドスピリッツ301010X14林−森田、馬場
≪第40戦≫ 台風が近づく中、来月から半年間改修工事で使えなくなる江戸球に習志野ファングスさんを迎えて、朝8時からプレイボール。 先発の林投手は先頭打者に四球を与えると、2盗も決められる。 2番、3番は打ち取り2死とするが、4番のファングス代表にレフト線を抜かれるツーベースを浴び、初回から1点を失う。 打線は初回、1死から伊藤選手がセンター前ヒットで出塁。 続く庄太選手もレフト前ヒットで続くと、4番・森田選手が初球を叩き、三遊間を抜けるタイムリーヒット。 続く田中選手も初球を叩くと、打球はライト頭上を抜けワンバウンドでフェンスを越えるグラウンドルールダブルで2点を追加して逆転に成功した。 田中選手は3回にも2死1・3塁からセンター前タイムリーを放つ。 この日の打線は好調で、5回には樋口選手が前の試合から5打席連続ヒットとなるライトオーバーのスリーベースを放つなど、打者16人の猛攻で10点を追加した。 林投手は走者も出すも、要所は締め6回1失点完投で、今シーズン11勝目をあげた。 【MVP】 決勝点を含む4打点の活躍を魅せた田中選手(#22)
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28 勝 18 敗 1 引分


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