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レッドスピリッツ チーム成積
年度主催連盟大会名回戦グランド対戦相手

試合日大会先攻得点後攻勝敗詳細
2017年04月22日GBN予選リーグ第2節レッドスピリッツ1-2BLUES敗北
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ00000101田中−須貝
BLUES10000012小島−森永
≪第16戦≫ 引き続き江戸球でBLUESさんとGBN予選。 じゃんけんで負けてしまい先攻の打線は初回、鉄腕・小島投手の前に三者凡退。 先発マウンドは田中投手。 初回、1死から2番打者にレフト前へ運ばれると、続く打者のピッチャーゴロを2塁へ送球するが判定はセーフで1・2塁。 4番打者の当りは3塁線を抜け、1点を先制されてしまう。 更に1死2・3塁のピンチだったが、後続を抑え最少失点で切り抜ける。 打線は3回、先頭打者の坂選手が左中間へツーベースを放つが、後が続かない。 4回には2死から庄太選手がレフト前ヒットで出塁するが盗塁失敗。 5回には須貝選手がヒットの後、林選手が犠打を決めて2塁まで進めると、坂選手が1打席目と同じように左中間へ飛球を放つが、左翼手に好捕されて無得点。 しかし6回、先頭の伊藤選手が内野エラーを誘い2塁へ進むと、牽制悪送球の間に3塁まで進む。 この後、上内選手が叩きを決めて同点に追い付く。 更に田中選手がヒットで出塁すると2盗を決め、続く椎名選手は見事な右打ちを魅せ1・2塁間を破る。 ここで3塁コーチが走者をストップさせ1死1・3塁。 4番・庄太選手にエンドランのサインを出すが失敗。 3塁ランナーが刺されて同点どまりとなった。 最終7回は三者凡退に抑えられ、勝ちが無くなった7回裏、1死からライト前に運ばれ、ライトゴロを狙った右翼手の送球は1塁ベンチ方向に逸れてしまう。 バッターランナーは2塁に向い、須貝捕手が見事なカバーから2塁送球、タイミングはアウトに見えたが判定はセーフ。(試合風景写真のbP05〜108) 続く打者は2ストライクと追い込むも、スライダーをレフト前に運ばれ、前に守っていた左翼手がバックホームを焦りファンブルしてしまい、2塁走者の生還を許しサヨナラ負け。 実に残念で悔しい幕切れとなった。 これでGBN予選は1敗1分けとなり、予選突破のためには残り全勝が必須となった。
2017年04月22日練習試合ヤマトシステム開発1-1レッドスピリッツ同点
チーム名1234567total投手−捕手
ヤマトシステム開発0001001二宮、小林−米澤
レッドスピリッツ0100001田嶋、森田、鱒渕−馬場
≪第15戦≫ 今シーズンから江東区連盟で活躍中のヤマトシステム開発さんを江戸川区球場に迎えて、5年ぶりの対戦。 先発マウンドは体験参加の田嶋投手。 1年ぶりの野球との事であったが、先頭打者から三振を奪う。 2死から四球で走者を許し、キャッチャーの牽制悪送球で走者を3塁に背負うが、4番打者をショートフライに打ち取り初回を無失点で立ち上がる。 続く2回は先頭打者を四球で出すと、次打者にレフトオーバーを打たれるが、同じく体験参加の森田選手が見事な中継バックホームで走者を刺す。 打線は2回、好調の須貝選手がレフトオーバーのツーベースを放ち、後続が2死球で1死満塁とチャンスを作る。 しかし次打者の当りはピッチャーゴロ。 本塁フォースアウトの後、捕手から1塁への送球が打者走者に当り、セカンド方向に転がる間に2塁走者が還り先制点を奪う。 田嶋投手は3回もマウンドに上がると、見事なスライダーで三者連続三振の快投を魅せ、マウンドを降りた。 4回からは先週に引き続き森田投手がマウンドへ。 1死から死球で走者を出すと、2盗を決められた後、レフトオーバーのタイムリーツーベースを打たれ同点に追い付かれる。 しかし後続は断ち最少失点で食い止めた。 続く5回も森田投手続投で、1四球を出すが無失点。 6回は鱒渕投手が三者凡退に抑え打線に期待するが、昨年まで世田谷区1部で活躍されていた強豪チームの投手陣を打ち崩す事は出来ず、同点で終了した。 先発して3回を無失点に抑えた田嶋選手、先週から通算して4回を奪三振6、失点1と好投した森田選手が試合後正式入団を発表。 これで投手陣は10人となり、正に投手王国が形成され、これからの試合が楽しみとなった。
2017年04月15日練習試合BOBスターズ2-12レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
BOBスターズ01100002
レッドスピリッツ053103X12庄太、林−須貝
≪第14戦≫ 引き続き潮見野球場に、上智大学野球サークルOBチームのBOBスターズさんを迎えプレイボール。 先発マウンドは3月から正式入団した庄太投手が初登板。 大きな体からは想像もつかない繊細な制球で、初回を三者凡退に抑える。 しかし2回、2四死球とワイルドピッチで2死2・3塁から、内野エラーで1点を失ってしまう。 1点を先制された打線は2回、2死からの死球をきっかけに庄太選手がライト線へのツーベースを放ち、死球で満塁とした後、投手の牽制悪送球の間に3塁ランナーが還り同点に追いつく。 更に2死1・2塁から、2ヶ月前の守備時に骨折してしまった高校通算20本以上の本塁打を誇るスラッガー・松井選手が、自らの復帰を祝う左中間突破の2点タイムリースリーベースを放ち、逆転に成功する。 その後、四球でもう一人ランナーを溜めた後、須貝選手もレフトオーバーの2点タイムリースリーベースを放ち、この回5点を奪う。 庄太投手は3回もマウンドに上がり、先頭打者にホームランを打たれるが、2失点で3回を投げ終えた。 打線は3回にも庄太選手、松井選手のタイムリーで3得点、更に4回には坂選手が今シーズン2本目のホームランを放ち1点を追加する。 6回には不振にあえいでた田中選手が駄目押しのスリーランホームランを放つ。 投げては4回から継投した林投手が貫禄のピッチングを魅せ、4イニングス打者12人をパーフェクトに抑えてゲームセット、庄太投手の初勝利をアシストした。 【MVP】 病み上がりながら逆転タイムリーを含む2安打3打点の松井選手(#1)
2017年04月15日練習試合チームスコヴィル5-8レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
チームスコヴィル0012205
レッドスピリッツ10007X8森田、鱒渕−馬場
≪第13戦≫ 今シーズン初となる潮見野球場に、昨年結成されたチームスコヴィルさんを迎えてのオープン戦。 先発マウンドは本日体験参加された森田投手。 1年ぶりの野球という事もあって不安を口にしていたが、台東区1部で優勝投手となった経験もある右腕は、先頭打者から2者連続で三振を奪い、初回三者凡退と素晴らしい立ち上がりを魅せる。 すると打線は初回、先頭の林選手が死球で出塁すると、2盗3盗で無死3塁とした後、2番・坂選手が叩きを決めてノーヒットで先制点を奪う。 森田投手は2回も続投し、四球と内野エラーで2人の走者を背負うが、アウトは全て三振で奪い、2イニングスを5奪三振の無失点に抑え、十分なパフォーマンスを披露した。 3回からは先発3本柱の一角、鱒渕投手がマウンドへ。 代り端の打者から三振を奪うが、左打者を並べた相手上位打線に掴まり、3本のヒットを集中されて同点に追い付かれてしまう。 続く4回、2つの内野エラーの後、送りバントを内野安打にしてしまい満塁とされると、続く打者はショートゴロで本塁フォースアウトかと思われたが、キャッチャーが捕球ミスをしてしまい2者が還り逆転を許してしまう。 更に5回にも先頭打者を内野エラーで出してしまうと、上位の左打線に連打を浴び2点を失う。 4点リードされた5回の攻撃、代わった相手投手から本日体験参加の樋口選手が我慢強く四球を選び出塁すると、そこから3四球で1点を返した後ワイルドピッチで2点目、更に死球で満塁から、椎名選手が左中間を深々と破る満塁ホームランを放ち、逆転に成功する。 更に鱒渕選手も左中間へ特大の当りを放ち、チームに入って初となるホームランを記録し、この回7点のビックイニングを作った。 激走した鱒渕選手であったが、6回を無失点に抑えゲームセット。 早くも今シーズン4勝目をマークした。 【MVP】 47歳6ヶ月の年齢を感じさせない逆転満塁ホームランを放った椎名選手(#27)
2017年03月25日GBN予選リーグ第2節ダークス0-0レッドスピリッツ同点
チーム名1234567total投手−捕手
ダークス00000000石津−朝日
レッドスピリッツ00000000田中−須貝
≪第12戦≫ 今シーズン初の公式戦は、江戸球にダークスさんを迎えてのGBNリーグ予選。 先発マウンドは田中投手。 先頭打者から三振を奪うが、次の打者には四球を与えてしまう。 更に続く打者には三遊間を破られ1死1・2塁。 しかし4番打者をセンターフライ、5番打者を三振に打ち取り無失点スタート。 打線は初回、1死から相手エラーで走者を出すと、2盗進塁打で2死3塁とするが、決定打が出ずに無得点。 2回にも四死球で2死1・2塁とするが、ここでも後1本が出ず。 更に4回は先頭打者が内野エラーで出塁すると、すかさず2盗に成功。 続く打者の右打ちで1死3塁と先制のチャンスを作るも、三振とピッチャーゴロでこの回も得点ならず。 5回にも2死3塁を作り、上内選手がセンターに弾き返すも、伸び過ぎてセンターライナーとなり、ここでも無得点。 田中投手は走者を許すも、3塁を踏ませない好投を魅せ、7回を無失点で投げきり、最終回のサヨナラに期待を込める。 しかし打線は最後まで石津投手の前に沈黙し、ノーヒットでスコアレスドローとなった。 この日は2試合で延べ52打席あったが、ヒットはわずか1本に抑えられ、無得点で終わってしまった。 次週以降、バッティングの課題が浮き彫りとなった。
2017年03月25日練習試合KRB SATURN2-0レッドスピリッツ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
KRB SATURN00100012
レッドスピリッツ00000000児玉−須貝、馬場
≪第11戦≫ ビジターとして夢の島でKRB SATURNさんと対戦。 先発マウンドは児玉投手。 初回、先頭打者に四球を与えるが、二者連続三振を奪い無失点で切り抜ける。 2回は三者凡退に抑えるが、3回、先頭打者にセンター前ヒットを打たれると、2盗を許し、更に牽制エラーで3塁まで進まれる。 1死後、四球で1・3塁から、2盗の仕掛けにキャッチャーは2塁送球するも、野手の意思疎通が出来ずにボールがセンターへ転がる間に3塁ランナーの生還を許し1点を先制される。 しかし児玉投手はその後も好投し、6回終了まで被安打1の1失点に抑える。 打線は寒風吹きすさぶ中、半袖で力投する相手投手の前に5回までノーヒットに抑えられる。 6回、代わった投手から1死三塁と同点のチャンスを作るも、後1本が出ずに無得点。 最終回のマウンドも児玉投手。 先頭打者のボテゴロはサード前への内野安打。 2盗を許すも二者連続でショートゴロに打ち取り、庄太選手の好守備もあり2塁ランナー釘付けで2死を取る。 次のバッターも追い込むが、アウトコードを上手くライト線に運ばれ、痛い2点目を失った。 最終回の攻撃、1死から坂選手がチーム初ヒットのツーベースを放つが、ここでも相手投手に抑えられゲームセット。 児玉投手が好投するも、今シーズン初の完封負けとなった。
2017年03月11日練習試合東京BB3-4レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
東京BB00003003
レッドスピリッツ00210104鱒渕−須貝
≪第10戦≫ 今シーズン初の江戸球は、東京BBさんを迎えて、福岡に転勤する釜野選手の壮行試合となった。 先発マウンドは鱒渕投手。 初回1死から2番打者に右中間を抜けるあたりを打たれ、中継が乱れる間に打者走者は一気に本塁を突くが、ここはバックホームが決まりアウトにする。 初回の攻撃、1番の池田選手が今季初ヒットで出塁すると、伊藤選手が送りバントを決め得点圏に走者を送るが後1本が出ず無得点。 2回には先頭打者の庄太選手が、江戸球の左中間最深部フェンスをワンバウンドで越えるツーベースを放ち出塁し、続く打者四球で無死1・2塁とするが、サードゴロゲッツーで得点ならず。 しかし3回、代わった投手の制球が定まらず、先頭の関口選手が四球を選ぶと、3つのワイルドピッチで先制のホームを踏む。 更に池田選手、伊藤選手も連続四球で2・3塁から、内野ゴロで本塁封殺されるが、4番・釜野選手のサードゴロがフルダースチョイスとなり本塁セーフ。 この回2点を先制すると、4回には鱒渕選手が犠牲フライで3点目を奪う。 好投の鱒渕投手は5回、先頭打者をヒットで出すと、続く打者にはライト線へのスリーベースを打たれ1点を失う。 更に内野の1塁悪送球と2盗で無死2・3塁から、8番打者にセンター前へ2点タイムリーヒットを打たれ同点に追い付かれてしまう。 同点で迎えた6回裏、先頭の林選手が四球で出塁すると2盗に成功。 1死から椎名選手が内野安打で続き、関口選手がエンドランを決めて勝ち越しに成功する。 その後の7回表は鱒渕投手が2人走者を出すが、最後は3番打者を三振に仕留めゲームセット。 完投で今シーズン早くも3勝目をマークした。 【MVP】 叩き実践で勝ち越し打を放った関口選手(#12)
2017年03月11日練習試合ブルーサンダース5-1レッドスピリッツ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
ブルーサンダース0130015
レッドスピリッツ1000001林、椎名−須貝
≪第9戦≫ GBNの前哨戦となったブルーサンダースさんとの対戦は「葛飾の甲子園」と呼ばれている(らしい)奥戸野球場が舞台。 昨年同時期に同じ相手から公式戦で完投している林投手が先発。 初回、1死から2番バッターにセンター前ヒットを打たれるが、強肩・須貝捕手が2盗を刺し2死。 しかし3番バッターへの外角投球が悉くボール判定で四球。 そして19歳の若き相手主砲にはレフトオーバーのツーベースで2・3塁とされるが、後続をライトフライに打ち取り無失点で切り抜ける。 初回の攻撃、老獪な植木投手の前に2死となるも、3番・椎名選手の放った打球はセンター前へ。 これを中堅主が逸らす間に一気に3塁へ進むと、4番・須貝選手のタイムリーヒットで1点を先制! しかし2回、先頭打者の鋭い打球を内野手が取れず、外野まで抜ける間に一気に3塁まで進まれると、続く打者にはレフト前に運ばれ逆転を許してしまう。 更に3回には1死から四球で走者を出すと、3番打者から3連続長単打で3点を失う。 打線は4回に1・3塁、5回に2・3塁と得点チャンスを掴むが、後1本が出ない。 すると6回には無死1塁からエンドランを決められ、右中間を抜ける間にホームインされ、5点目を失った。 最終回の攻撃も1・2塁と攻め立てたが、ここでもベテラン投手を攻略できずにゲームセット。 こっちのやりたい野球を逆にやられ、久々の完敗を喫した。
2017年03月04日練習試合ヒーローズ1-6レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
ヒーローズ0010001
レッドスピリッツ00042X6鱒渕、児玉−須貝、馬場
≪第8戦≫ 夢の島の3面から4面に移動し、ヒーローズさんと初対戦。 先発の鱒渕投手は初回、死球で走者を出すも、2三振で無失点。 2回には先頭打者にセンター前ヒットを打たれるが、続く3者を連続三振に切って取る。 3回も先頭打者を平凡なショートフライに打ち取るが、まさかの落球で出塁を許し、ここから連続四死球で無死満塁。 2番打者からは三振を奪うが、3番打者にはアウトコースをライト前に運ばれ1点を失う。 しかし後続は三振とサードフライに仕留め、最少失点で切り抜ける。 打線は先発投手の前に初回2死満塁、3回も2死2・3塁と得点チャンスを作るが、後1本が出ずに無得点。 しかし4回、代わった投手が制球定まらず、5四球にワイルドピッチで逆転した後、庄太選手のセンターオーバー2点タイムリーで4点を奪う。 5回には坂選手がセンターオーバーのツーランホームランを放ちリードを拡げると、好投の鱒渕投手をリリーフした児玉投手が、1イニングを2三振を含む三者凡退に抑えゲームセット。 3つの引分を挟み、4連勝となった。 【MVP】 今シーズンの初ホームランを放った坂選手(#28)
2017年03月04日練習試合Samurai5-5レッドスピリッツ同点
チーム名1234567total投手−捕手
Samurai0220105
レッドスピリッツ2100115嵩、林−椎名
≪第7戦≫ まだ寒さの残る夢の島に初対戦のSamuraiさんを迎えてプレイボール。 先発マウンドはベテラン・嵩投手。 1死から内野エラーで走者を出すが、椎名捕手の2盗阻止もあり初回を無失点で立ち上がる。 打線は初回、先頭の田中選手がセンター前ヒットで出塁すると、続く上内選手がエンドランのサインで内角のボールを振り抜き、サードのグラブを弾くレフト前ヒット。 内野エラーで満塁から、ワイルドピッチで先制し、尚も満塁から押し出しで2点目を奪う。 得点した直後の守備、先頭打者を一塁ゴロエラーで出塁させてしまうと、2盗3盗を決められ、更に次打者は四球と盗塁で無死2・3塁から、レフトへのタイムリーを打たれ1点を返される。 次打者は内野ゴロで1死2・3塁から、次の打者も内野ゴロ。 3塁走者が本塁へ突っ込むも、バックホームで本塁をアウトにする。 ここで打者走者が2塁へ走る素振りを見せ、捕手からセカンド送球するが、その間に3塁ランナーの生還を許し、同点に追い付かれる。 2回の攻撃、エラーで出た走者が2盗3盗を決め、エラーの間に生還して1点の勝ち越しに成功。 しかし3回、続投の嵩投手が掴まり、3本の長単打で2点を奪われ逆転を喫する。 4回から登板した林投手は、5回に1死から3番打者にヒットを打たれると、続く4番打者には左中間を破るタイムリー3塁打を浴び、2点ビハインドとなった。 5回の攻撃、伊藤選手がランナー2塁からレフト左へのタイムリーツーベースを放ち1点差に迫ると、時間的に最終回となった6回には、この日正式入団を表明した庄太選手のヒットなどで無死満塁とし、福田選手の犠牲フライで同点に追いつき、尚も1死1・2塁とサヨナラのチャンスも、後続が倒れ同点でゲームセットとなった。
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7 勝 4 敗 5 引分


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