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レッドスピリッツ チーム成積
年度主催連盟大会名回戦グランド対戦相手

試合日大会先攻得点後攻勝敗詳細
2017年08月05日練習試合東京Jスコーピオンズ2-2レッドスピリッツ同点
チーム名12345678total投手−捕手
東京Jスコーピオンズ020000002
レッドスピリッツ020000002嵩、椎名−須貝
≪第33戦≫ 引き続き奥戸野球場で、同じGBNで活躍する東京Jスコーピオンズさんと初対戦。 先発マウンドは50歳・嵩投手。 1死から死球と内野エラーで2・3塁とピンチを背負うが、4番打者をカーブで三振に仕留めると、続く打者も内野ゴロで切り抜ける。 初回の攻撃、先頭の池田選手がショート内野安打で出塁すると、進塁打で2塁へ。 更に四死球で満塁と得点のチャンスを掴むが、後1本が出ずに無得点。 2回の守備は先頭打者を内野エラーで出塁させてしまうと、続く打者のライト前ヒットで1・3塁。 ここで1塁ランナーが2盗を仕掛け、捕手から2塁送球する間に3塁ランナーの生還を許し、1点を失う。 1死からヒットを打たれた後、連続四球で押し出し、2点目を失った。 先制された裏の攻撃、振り逃げで出た走者を置き、松井選手がライトオーバーの3塁打で1点を返した後、続く池田選手がセカンドへの内野安打で同点に追いつく。 同点になった後、嵩投手は3回、4回を三者凡退に抑え、5回からは椎名投手にスイッチする。 代わった椎名投手は6回に2死2・3塁とピンチを背負うが、後続をセンターフライに打ち取り得点を許さず。 7回まで無失点に抑えて最終回の攻撃。 先頭の田嶋選手が内野安打で出塁し、進塁打とワイルドピッチで3塁まで進みサヨナラのチャンスを掴むが、相手好投手に抑えられ得点出来ず同点。 7回終了時に残り時間もあった事から、1死1・2塁からのタイブレークに突入する事に。 先頭打者をライトフライに打ち取るが、続く打者は四球で満塁。 しかし次の打者をサードゴロに打ち取り、8回裏の攻撃へ。 ダブルスチールで2・3塁とするが、こちらも1本が出ずに同点のままゲームセットとなった。
2017年08月05日練習試合選手会ソルジャーズ7-5レッドスピリッツ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
選手会ソルジャーズ300137
レッドスピリッツ000145関口、須貝−上内
≪第32戦≫ 前夜の雨で湿度100%の奥戸野球場で、若いメンバー中心に様変わりした選手会ソルジャーズさんと昨年12月以来の対戦。 夏休みシーズンという事もあって10人しか集まらず、しかも投手が手薄という事で、関口選手が今シーズン初のマウンドへ。 先頭打者を1ボール2ストライクと追い込むも、4球目を右中間に運ばれ三塁打となる。 続く打者は初球を内野ゴロに打ち取るが、バウンド合わずにエラーとなり、たった5球で1点を失う。 ここから投球が上ずり、ストライクが入らず2者連続四球で満塁となり、痛恨のワイルドピッチが出て2失点目。 更に2者連続四球の押し出しで、1つのアウトも取れずに3点目を失う。 なおも満塁のピンチは続いたが、ここから三振、守備妨害、サードゴロで何とか切り抜けた。 続く2回も続投し、先頭打者をショートフライに打ち取るが、続く2者に四球を与えた所で須貝投手にスイッチ。 49歳と6ヶ月の登板は1回3分の1で終わった。 代わった須貝投手は3番、4番を連続セカンドフライに打ち取り、ピンチを脱した。 3回は三者凡退に抑えるが、4回に先頭打者の放った飛球に外野手が目測を誤りツーベースにしてしまうと、ソルジャーズのベテラン・春日選手にタイムリーを浴び1点を失う。 打線は3回までソルジャーズのエース・林投手にヒット1本に抑えられて来たが、4回、先頭の田嶋選手が四球で出塁すると、俊足を飛ばして2盗、3盗に成功。 1死から松井選手が四球で出塁すると、すかさず2盗を仕掛ける。 この時キャッチャーからの2塁送球を見て、3塁ランナーが本塁に向うが、遊撃手が2塁送球をカット! あわてて戻る3塁ランナーを見て遊撃手が3塁送球するが、これが悪送球となり、1点を返した。 5回も須貝選手続投し、2死1塁からライト前ヒットを打たれると、続く打者のライナーに外野手が目測を誤りバンザイ! 2者の生還を許すと、続く打者にもツーベースを打たれ、7−1となってしまった。 5回裏、代わった投手から5四死球を選び4点を返し2点差となり、なおも1死満塁の場面であったが時間切れの為ゲームセット。 連敗は6まで進んでしまった…
2017年07月29日練習試合ヤマトシステム開発6-3レッドスピリッツ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
ヤマトシステム開発130026
レッドスピリッツ0003X3田嶋、児玉−南舘
≪第31戦≫ 蒸し暑く厚い雲に覆われた江戸川区球場で、強豪のヤマトシステム開発さんと3度目の対戦。 この日体験参加の南舘捕手と、約4年ぶりにバッテリーを組む田嶋投手が先発。 先頭打者に良い当りのセンターライナーを打たれるが、田中選手が難なくキャッチして1死。 しかし2番打者に死球を与えてしまうと、3番打者にはレフト後方へ打球を運ばれ、左翼手が惜しくも捕れずに2・3塁。 ここでワイルドピッチが出てしまい、早々と1点を失う。 更に2者連続四死球で1死満塁とピンチを背負うが、ライト前への浅いフライで右翼手が良く追い付き2死とし、続く打者は三振で何とか最少失点で切り抜ける。 続く2回は1死からセカンド後方に上がった打球がポテンヒットになり、打者走者は1塁をオーバーラン。 これをみた外野手が素早く1塁へ送球し1・2塁間のランダウンプレーになるが、2塁から1塁へ追い過ぎ、結局1塁への帰塁を許し走者を残すと、続く打者との間でエンドランを決められる。 この後バッテリーエラーと死球で1死満塁。 ここで本塁フォースアウトを狙うべく前進守備の指示も、サード前へ転がった打球が本塁間に合わず、1塁送球して打者走者をアウトにする間に、2塁ランナーの生還まで許し2失点。 更にランナー3塁から、1・2塁に高く跳ね上がった打球がライトまで抜け、この回3点を失う。 田嶋投手は続く3回こそ無失点に抑えるが、南舘捕手と久々に組んだ投球は、実に悔しい内容となってしまった。 打線は2回、1死から振り逃げで走者を出すと、2死から2者連続で四球を選び満塁とチャンスを掴むが、後1本が出ない。 しかし4回、代わった左投手から先頭打者が死球で出塁すると、2盗に成功。 1死から田嶋選手がセンター右へタイムリーヒットを放ち1点を返す。 更に四球を挟み、児玉選手がライト前ヒットでチャンス拡がったかに思えたが、右翼手からホームへの返球にネクストバッターズサークル付近にいた次打者が当ってしまう。 これが守備妨害となり、3塁まで進んだ走者がアウトになり2アウト。 しかしこの後ダブルスチールを決め2・3塁から、先ほどチョンボした打者がセンター前へ綺麗に打ち返し2点目。 更に1・3塁から、1塁牽制で1塁ランナーが飛び出してランダウンプレイになる間に3塁ランナーが判断良く本塁を駆け抜け1点差まで迫る。 同点の走者が2塁に残り、次打者のカウントも3−2まで行くが、ここは三振で追い付く事が出来なかった。 4回からは児玉投手がマウンドへ。 代わった回は四球を出すも無失点に抑え、5回も素早く終わらせると最後の攻撃の望みもあったが、先頭打者を死球で出してしまうと、右翼手が目測を誤りランニングホームランを献上してしまい万事休す。 しかし最後は2者連続三振に締め、好投手の片鱗を魅せてくれた。 これで5連敗となり、チーム状態は決して良くない状況となった。
2017年07月22日レッドスピリッツ紅白戦第2節レッドスピリッツ赤2-14レッドスピリッツノーゲーム
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ赤0100012松井、嵩、田中、鱒渕
レッドスピリッツ63140X14森田、須貝、田嶋
≪紅白戦2≫ 【MVP】 3安打2打点の森田選手(#7)
2017年07月22日GBN予選リーグ第6節レッドスピリッツ2-3プリテンダーズ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ20000002田嶋、鱒渕−須貝
プリテンダーズ000120X3
≪第30戦≫ GBNリーグ予選最終戦は夢の島でプリテンダーズさんとの対戦。 じゃんけん負けで先攻の初回、田中選手がライト前で出塁すると、エンドランのサインに打者が見逃してしまったが、セカンド盗塁はギリセーフ。 1死2塁から森田選手が初球を叩き、レフトオーバーのランニングホームランで2点を先制する。 先発マウンドは背番号18・田嶋投手。 立ち上がり、先頭打者を須貝捕手の好フィールディングで捕邪飛に打ち取ると、4回1死まで一人の走者も出さないパーフェクトピッチングを魅せる。 11人目の打者も内野ゴロに打ち取るが、ここで痛いエラーが出てしまい、初めての走者を背負う。 この走者が2盗を仕掛け、須貝捕手からの2塁送球は完璧なストライク。 アウトと思った瞬間、キャッチミスが出てしまい走者を得点圏に許すと、この後田嶋投手が崩れ、3四死球で押し出しの1点を与えてしまう。 続く5回も先頭打者を四球で出すと、次打者のピッチャーゴロは1塁に送球して1死2塁。 ここで次打者はサードゴロ。 2塁走者が3塁に走っていてタッグすればアウトに思えたが、三塁手が一瞬迷い、結局1・3塁オールセーフ。 この後四球で満塁となり、3番打者からは三振を奪うが、4番打者に三遊間を破られ、2者の生還を許し逆転を喫した。 打線は2回から6回まで三者凡退に抑えられるが、最終7回、先頭打者がエラーで出塁すると、続く打者も四球を選び無死1・2塁。 ここで代打攻勢を仕掛けるが、2者が打ち上げてしまい2死。 続く打者の当りはボテゴロとなり、これを相手投手がファンブルしてセーフ、2死満塁と1打逆転のチャンスを掴む。 しかし後1本が出ずにゲームセット。 今春のGBN挑戦は2勝3敗1分けとなり、予選敗退が決まった。
2017年07月08日練習試合ビーンズ5-1レッドスピリッツ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
ビーンズ10000315
レッドスピリッツ001000X1椎名、田嶋−須貝
≪第29戦≫ 初めて自チームで取れた錦糸公園野球場は、過去6試合して未だ勝った事がないグラウンド。 真夏の太陽の照り返しもまだきつい16時から、ビーンズさんとプレイボール。 先発マウンドの椎名投手は、1死から四球で走者を許すと、2盗を決められた後、3番打者にライトオーバーのツーベースを打たれ、1点を失う。 しかし後続は打ち取り、最少失点で切り抜ける。 打線は3回、エラーで出た走者を3塁に置き、池田選手が内野安打を放ち同点に追いつく。 2回からマウンドに上がった田嶋投手は、5回までほぼ完璧な投球を魅せ、無失点に抑える。 しかし6回、先頭打者をエラーで出してしまい、続く打者の送りバントが内野安打となる。 更に四球で無死満塁から、内野エラーで2点の勝ち越しを許してしまう。 この後2死を取るが、外野のエラーまで出てしまい、痛い3点を失った。 結局このままゲームセット、3連敗となった。
2017年07月08日練習試合KRB SATURN11-2レッドスピリッツ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
KRB SATURN33040111
レッドスピリッツ00200X2鱒渕、田中、椎名−樋口、馬場
≪第28戦≫ 過去3敗しているKRB SATURNさんと真夏の江戸球で対戦。 先発マウンドはエース・鱒渕投手。 先頭の助っ人選手に左中間を破られ、いきなりスリーベースを打たれると、1死から死球を与え1・3塁。 4番打者からは三振を奪うが、続く5番打者には右中間を破られ、この当りがランニングホームランとなり初回から3点を失う。 鱒渕投手はその後も相手強力打線を止める事が出来ずに、結局4回途中、10失点でマウンドを降りた。 打線は松井選手のツーベースなどで2点を返すが反撃もここまで。 鱒渕投手に今シーズン初の黒星がついた。
2017年06月24日GBN予選リーグ第3節レッドスピリッツ2-4レジェンドシャークス敗北
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ0002002田中、田嶋−須貝
レジェンドシャークス30010X4
≪第27戦≫ 江戸球で2週連続のGBNリーグ戦。 お相手は初対戦のレジェンドシャークスさん。 じゃんけん負けで先攻スタートも三者凡退。 先発マウンドは田中投手。 先頭打者から三振を奪うも、続く打者には追い込んだ後に死球を与えてしまう。 更に3番打者の当りはサード前のボテゴロ。 三塁手がダッシュして一塁送球もセーフ。 続く4番打者の当りはセカンド前に高く弾む打球。 これを二塁手がバウンド合わせられずセンターに抜ける間に1点を先制される。 続く打者は三振に打ち取るが、6番打者にセンター前2点タイムリーを運ばれ初回から3点を失う。 4回に森田選手がチーム初ヒットを放つと、内野ゴロエラーでホームに還り1点を返す。 更に2盗、3盗の後、ワイルドピッチで2点目。 この後四死球が続き、2死満塁と一打逆転のチャンスも、ここは相手投手に踏ん張られ2点止まり。 4回から田嶋投手にスイッチするが、先頭打者に死球を与えると、1死から四球で得点圏に走者を進ませてしまい、センター前タイムリーで2点差に。 しかし5回、1死から須貝選手、森田選手の連続ヒットで1・3塁とするも、続く打者が抑えられ無得点。 5回裏を結果三者凡退に抑えたが、ここで時間は13時45分となり6回裏まで成立しない事が明らかとなりゲームセット。 痛い2敗目を喫し、自力での決勝トーナメント進出がほぼ無くなった。
2017年06月24日レッドスピリッツ紅白戦レッドスピリッツ2-6レッドスピリッツ(松井)ノーゲーム
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ2000002
レッドスピリッツ(松井)0013026児玉、嵩、鱒渕−樋口、椎名
≪紅白戦1≫ 須貝チーム先攻で今シーズン紅白戦1戦目プレイボール。 先頭の池田選手が内野安打(オマケ)で出塁するとボークで2塁へ。 続く打者三振振り逃げで捕手からの一塁送球が逸れ1点先制。 更に内野ゴロの間に1点を追加し、松井チーム先発の児玉投手から2点を奪う。 須貝チームの先発は林投手。 2回に先頭の田嶋選手にスリーベースを打たれるが後続は抑え無失点。 しかし3回、松井チームは伊藤選手がツーベースを放ち、嵩選手センター前タイムリーで1点を返す。 4回、須貝チームはミポリンにスイッチ。 しかし先頭打者に四球を与えると、児玉選手がレフト前ヒット。 続く田中選手が2球目を振り抜くと、打球は夢の島7面のライトグリーンモンスターを越えるスリーランで逆転に成功する。 その後、松井チームは嵩投手、勝ち頭の鱒渕投手と無失点継投。 6回には田嶋選手の2点タイムリーも飛び出し、松井チームの圧勝となった。 【MVP】 柵越えの逆転ホームランを放った田中選手(#22)
2017年06月24日レッドスピリッツ紅白戦レッドスピリッツ(須貝)2-6レッドスピリッツノーゲーム
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ(須貝)2000002林、石崎、上内、庄太−馬場
レッドスピリッツ0013026
≪紅白戦1≫
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14 勝 12 敗 7 引分


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