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レッドスピリッツ チーム成積
年度主催連盟大会名回戦グランド対戦相手

試合日大会先攻得点後攻勝敗詳細
2017年06月24日GBN予選リーグ第3節レッドスピリッツ2-4レジェンドシャークス敗北
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ0002002田中、田嶋−須貝
レジェンドシャークス30010X4
≪第27戦≫ 江戸球で2週連続のGBNリーグ戦。 お相手は初対戦のレジェンドシャークスさん。 じゃんけん負けで先攻スタートも三者凡退。 先発マウンドは田中投手。 先頭打者から三振を奪うも、続く打者には追い込んだ後に死球を与えてしまう。 更に3番打者の当りはサード前のボテゴロ。 三塁手がダッシュして一塁送球もセーフ。 続く4番打者の当りはセカンド前に高く弾む打球。 これを二塁手がバウンド合わせられずセンターに抜ける間に1点を先制される。 続く打者は三振に打ち取るが、6番打者にセンター前2点タイムリーを運ばれ初回から3点を失う。 4回に森田選手がチーム初ヒットを放つと、内野ゴロエラーでホームに還り1点を返す。 更に2盗、3盗の後、ワイルドピッチで2点目。 この後四死球が続き、2死満塁と一打逆転のチャンスも、ここは相手投手に踏ん張られ2点止まり。 4回から田嶋投手にスイッチするが、先頭打者に死球を与えると、1死から四球で得点圏に走者を進ませてしまい、センター前タイムリーで2点差に。 しかし5回、1死から須貝選手、森田選手の連続ヒットで1・3塁とするも、続く打者が抑えられ無得点。 5回裏を結果三者凡退に抑えたが、ここで時間は13時45分となり6回裏まで成立しない事が明らかとなりゲームセット。 痛い2敗目を喫し、自力での決勝トーナメント進出がほぼ無くなった。
2017年06月24日レッドスピリッツ紅白戦レッドスピリッツ2-6レッドスピリッツ(松井)ノーゲーム
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ2000002
レッドスピリッツ(松井)0013026児玉、嵩、鱒渕−樋口、椎名
≪紅白戦1≫ 須貝チーム先攻で今シーズン紅白戦1戦目プレイボール。 先頭の池田選手が内野安打(オマケ)で出塁するとボークで2塁へ。 続く打者三振振り逃げで捕手からの一塁送球が逸れ1点先制。 更に内野ゴロの間に1点を追加し、松井チーム先発の児玉投手から2点を奪う。 須貝チームの先発は林投手。 2回に先頭の田嶋選手にスリーベースを打たれるが後続は抑え無失点。 しかし3回、松井チームは伊藤選手がツーベースを放ち、嵩選手センター前タイムリーで1点を返す。 4回、須貝チームはミポリンにスイッチ。 しかし先頭打者に四球を与えると、児玉選手がレフト前ヒット。 続く田中選手が2球目を振り抜くと、打球は夢の島7面のライトグリーンモンスターを越えるスリーランで逆転に成功する。 その後、松井チームは嵩投手、勝ち頭の鱒渕投手と無失点継投。 6回には田嶋選手の2点タイムリーも飛び出し、松井チームの圧勝となった。 【MVP】 柵越えの逆転ホームランを放った田中選手(#22)
2017年06月24日レッドスピリッツ紅白戦レッドスピリッツ(須貝)2-6レッドスピリッツノーゲーム
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ(須貝)2000002林、石崎、上内、庄太−馬場
レッドスピリッツ0013026
≪紅白戦1≫
2017年06月17日GBN予選リーグ第7節太平洋セメント1-20レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
太平洋セメント001001佐々木−田岡
レッドスピリッツ1829X20鱒渕−椎名
≪第26戦≫ もう後がないGBN予選。 午前中の完封負けから気を取り直して、江戸球に場所を移して太平洋セメントさんと初対戦。 先発マウンドは現在5勝と勝ち頭の鱒渕投手。 先頭打者に低目の球を弾き返されるが、センターライナーで打ち取ると、後続も抑え三者凡退で立ち上がる。 すると打線は初回から好調、先頭の田中選手がセンター前ヒットで出塁すると、2盗を決め得点圏へ進む。 1死から庄太選手がレフト前へポトリと落ちるヒットで続くと、頼れる4番・須貝選手がエンドランを決め、セカンド横への内野安打で1点を先制する。 この後まずい攻めで1点止まりとなるも、2回に打線が爆発。 林選手の叩きや田中選手のセンターオーバースリーベースなど6本の長単打と4四死球で打者13人の猛攻8点を奪う。 3回には外野のまずい守備で1点を失うが、その裏、須貝選手の2点タイムリーで10点差を付けコールド勝利が決定。 更に打線の勢いは止まらず、4回には須貝選手がこの試合5打点目となる2点タイムリーを放つと、走者2人を置き森田選手が放った打球は江戸球のレフトフェンスから5メートル以上も上のネットにライナーで突き刺さる、推定飛距離120メートルのフェンスオーバースリーランホームラン! その後も得点を重ね20得点。 投げては鱒渕投手が5回を無四球、5奪三振、失点1(自責点0)の完投でハーラーダービー断トツの6勝目をあげた。 【MVP】 チームメイトは勿論の事、スタンドで観戦していた観客や、控え室から見守っていた風船会ナインの度肝を抜いた大ホームランを魅せた森田選手(#7)
2017年06月17日練習試合ANGELS4-0レッドスピリッツ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
ANGELS03010004
レッドスピリッツ00000000林、児玉−馬場
≪第25戦≫ 梅雨だというのにカラっと晴れた奥戸で26歳平均のANGELSさんと発対戦。 先発の林投手は先頭打者にライトへの大飛球を打たれるが、田中選手が背走してナイスチャッチ! 初回を三者凡退でスタートする。 打線は先頭打者の樋口選手が入団後初となるヒットを放ち出塁すると、2つのワイルドピッチで3塁まで進む。 しかし後続が倒れ先制のチャンスを逃す。 すると2回、1死から左打者にレフト左に運ばれ、中継が乱れる間に生還を許し1点を失うと、続く打者には3塁線を抜かれる。 更に続く打者のサード前へのゴロが一塁送球間に合わずに内野安打とされると、ダブルスチールを仕掛けられ、捕手からの送球を三塁手が弾いてしまい失点。 気落ちしたのか林投手はこの後ワイルドピッチで3点目を失うと、4回には先頭打者にレフト前へ運ばれ、2盗のあとライトオーバーのエンツーを打たれ4失点でマウンドを降りた。 5回から継投した児玉投手は、3回を5奪三振の好投で無失点に抑えるが、相手の繰り出す3投手の前に打線が初回のヒット1本に抑えられ、完封負けとなった。
2017年06月10日練習試合越中島マリナーズ2-3レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
越中島マリナーズ00000022
レッドスピリッツ00001023田嶋−樋口
≪第24戦≫ 気落ちしたナインは場所を移し夢の島へ。 お相手は初対戦の越中島マリナーズさん。 先発マウンドは田嶋投手。 立ち上がり、先頭打者から三者連続三振と1試合目の無念を晴らすような快投を魅せる。 しかし打線は奮起せず、4回までノーヒット。 5回の攻撃、四球で出た走者がワイルドピッチで3塁まで進み、樋口選手のエンドランでようやく1点を先制する。 田嶋投手は虎の子の1点を守り、6回終了まで12奪三振の快投で無失点に抑える。 1−0で迎えた最終回、1死からツーベースを打たれ走者を背負うと、ワイルドピッチで3塁へ。 更に四球で1・3塁から、またしても変化球がキャッチャーの前でバウンドしてしまう。 しかしこの投球がバックネットに当り捕手に返ってくると、飛び出した3塁走者を刺そうと3塁へ送球。 タイミングはアウトと思われたが、三塁手が捕球できずに3塁走者の生還を許し同点に追いつかれる。 これで気落ちしたのか、田嶋投手は次打者にレフトへ運ばれ、前進守備の左翼手の頭上を越えるツーベースで逆転されてしまった。 最終回の攻撃、代わった投手から先頭打者が四球を選び、続く打者の内野ゴロがエラーを誘い2・3塁とサヨナラの走者を出す。 ここで1試合目力投の田中選手が代打で出ると、ツーナッシングからセンター左へ運び、2者が生還して劇的なサヨナラ勝利となった。 【MVP】 7回15奪三振の完投勝利を収めた田嶋選手(#18) サヨラナヒットを放った田中選手(#22)
2017年06月10日GBNトーナメント1回戦台東アウトローズ11-1レッドスピリッツ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
台東アウトローズ02017111三戸、斉藤−案替
レッドスピリッツ0001001田中、児玉、鱒渕−須貝
≪第23戦≫ GBNトーナメント1回戦は、江戸球に初対戦の台東アウトローズさんを迎えてプレイボール。 先発の左腕エース・田中投手は見るからに強力そうな打線を初回は三者凡退に抑える。 するとその裏、先頭打者に立った田中選手がラッキーな判定もあり内野安打で出塁すると、牽制の間に2塁へ進みノーアウトで得点のチャンスを掴む。 しかし後続が三人とも打ち上げてしまい無得点。 続く2回、やはり強力だった打線相手に、4番打者から3連打であっという間に2点を先制される。 3回も2死から4番・5番に連打されるが、後続を打ち取り追加点許さず。 しかし4回、1死から追い込んだ打者にアウトコースをセンター前に運ばれると、2死は取るも続く打者の内野ゴロを一塁悪送球で1・3塁から、1塁走者のスチールでキャッチャーからの2塁送球が悪送球となり、痛い3点目を失ってしまった。 4回裏の攻撃、上内選手と須貝選手の連続ツーベースで1点を返し、更に1死2塁と盛り上がりを魅せるが、後続が三振、ファーストフライで追加点奪えず。 5回から目先を変える作戦で児玉投手を送り込むが、青○学○大学の先輩だった選手にいきなり死球を与えると、4番打者にはツーベースを打たれ、そこから四球とワイルドピッチで失点すると、森田選手の好フィールディングで本塁フォースアウトもあったが、押し出し四球2つで3失点。 たまらず勝ち頭の鱒渕投手にスイッチするも、ヒット2本を打たれ、この回決定的な7点を失う。 6回にも2死2塁から、センター田中選手が頚椎を傷めるぐらいのダイビングキャッチを魅せるが、伸ばしたグラブもわずかに及ばず、タイムリーツーベースを打たれ11失点。 最後は元プロ野球投手の前に庄太選手が意地のヒットを放つが、反撃もここまで。 今シーズン初の2桁失点で大敗を喫した。
2017年05月27日GBN予選リーグ第5節レッドスピリッツ9-2ブルーサンダース勝利
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ0081009鱒渕、森田、田嶋、田中−須貝
ブルーサンダース0000112関根−瀬下
≪第22戦≫ 引き続き快晴の江戸球で、もう負ける事が許されないGBN予選。 お相手は暫定首位のブルーサンダースさん。 じゃんけん負けで先攻の打線は初回、1死から四球で走者を出し2盗で得点圏に進んだが、後が続かず無得点。 先発マウンドは現在勝ち頭の鱒渕投手。 先頭打者にいきなり死球を与えてしまい、次打者の進塁打で2塁まで進まれるが、続く3番、4番を連続三振に打ち取り無失点で立ち上がる。 0−0で迎えた3回表、簡単に2死となり、続く打者の当りも平凡なサードフライ。 しかし三塁手がまさかの落球で走者を出すと、庄太選手がライト前にこの試合のチーム初ヒットを放ち1・2塁。 ここで4番・須貝選手が三遊間を破り、2塁走者が還り先制点。 更に返球が乱れる隙をついて1塁走者まで生還し、バッターランナーは一気に3塁へ。 続く2者四球で満塁から、伊藤選手がセンター前に弾き返し、ここでも返球が乱れる間にバッターランナーまで一気に生還して6得点。 再びランナー無しから攻撃は続き、四球の走者2者を置き、田中選手が右中間を破るスリーベースヒットで、この回一挙8点を奪った。 4回には庄太選手がレフトオーバーのツーベースを放ち、返球が乱れる間に3塁へ。 続く須貝選手がエンドランを決め、ダメ押しとなる9点目を奪う。 投げては鱒渕投手が、3回こそ連打で2・3塁とされたが、要所を締めて予定の4回を無失点で投げきった。 5回、6回には代わった投手が失点するが、大量リードに守られ、今シーズン公式戦初勝利を飾った。 【MVP】 先発して4回を被安打2、与四死球2で無失点に抑えた鱒渕投手(#16) 貴重な追加点となる2点タイムリーを放った伊藤選手(#17)
2017年05月27日練習試合A.B.Cats4-11レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
A.B.Cats300104
レッドスピリッツ0206311石崎、嵩、林、田中−須貝、椎名
≪第21戦≫ 初対戦となるA.B.Catsさんを江戸球に迎えてプレイボール。 先発マウンドはケガから復帰したミポリンが昨年10月以来、約7ヶ月ぶりの登板。 先頭打者をサードゴロに打ち取るが、2番打者にはセンター前に運ばれる。 牽制悪送球で2塁まで進まれると、ワイルドピッチで3塁へ。 3番打者はカウント3ボールからサードフライに打ち取り2死となるが、ここから5者連続四球を与えてしまい、3失点。 たまらず2番手予定の嵩投手にスイッチすると、1球でキャッチャーフライに仕留める。 打線は初回、池田選手がセーフティーバントを決め出塁するが得点ならず。 しかし2回、1死から関口選手がヒットで出塁すると、バッテリーエラーの間に3塁まで進む。 次打者四球で2・3塁から、キャッチャーからピッチャーへの返球が逸れる間に2者が還り1点差まで詰め寄る。 嵩投手は2回、3回も無失点に抑え、4回から林投手にスイッチ。 その林投手は簡単に2死を取った後、四球で走者を出すと、ワイルドピッチと盗塁で3塁まで進まれ、三塁手の一塁悪送球で失点してしまう。 2点差となった4回裏の攻撃、先頭の森田選手がセンターへ火の出るような打球を放ち出塁すると、伊藤選手が代走。 その伊藤選手は2盗・3盗を決め、田嶋選手の右中間ツーベースでホームに還り1点差。 更に田嶋選手が3盗に成功した後、関口選手がエンドランを決め同点に追いつく。 走者が無くなったが、次打者が内野エラーで出塁すると、ワイルドピッチの間に2塁に進み、ここで林選手がレフトオーバーのタイムリーツーベースを放ち逆転に成功。 3盗に成功した後、ミポリンが1・2塁間を破り追加点。 この後、池田選手のエンドラン成功などもあり、この回一挙6得点。 5回にも途中出場の庄太選手が左中間に三塁打を放ち2点を追加し、終わってみれば11得点で逆転勝利となった。 【MVP】 逆転タイムリーを放った衰え知らずの林選手(#11)
2017年05月20日練習試合江東ビッグランド2-9レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
江東ビッグランド002002
レッドスピリッツ4302X9田嶋、鱒渕−馬場、樋口
≪第20戦≫ 江東区少年野球時代の仲間と今年チームを結成したという大学生チームの江東ビッグランドさんと引き続き夢の島でプレイボール。 先発マウンドは長身から投げ下ろすストレートが武器の田嶋投手。 立ち上がり、先頭打者にセンター前ヒットを打たれると、次打者の送りバントが高く跳ね上がり、捕手が取れずに1・2塁オールセーフ。 ここから二者を打ち取り2死となるも、次打者に四球を与え満塁のランナーを背負う。 しかし次打者からは三振を奪い、初回バタバタしながらも無失点でスタートする。 打線は1試合目から好調、エラーと守備妨害のランナーを2人置き、3番・庄太選手が右中間にタイムリーツーベースを放ち先制点を奪うと、続く馬場選手はエンドランを決め2点タイムリー、更に椎名選手もエンドランを決め、初回から4点を先制する。 2回には田嶋選手が自らレフトオーバーのホームランを放ち突き放すと、庄太選手のエンタイトルツーベースの後、馬場選手がこの試合4打点目となるタイムリーを放ち7点目を奪う。 田嶋投手は3回に2つの内野エラーから2点を失うが、3イニングスを5奪三振の自責点0に抑える。 4回には庄太選手がレフトオーバーの大飛球を放ち、この試合猛打賞となるスリーベースで出塁すると、四球を挟んだ後、森田選手の2点タイムリーでダメ押し点を奪った。 投げては4回から登板した鱒渕投手が2イニングスをパーフェクトに抑えてゲームセット。 試合前に掲げた目標の無失点は達成できなかったが、新戦力が活躍した試合となった。 【MVP】 先発して好投を魅せ、自らも本塁打を放った田嶋選手(#18)
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14 勝 7 敗 6 引分


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