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レッドスピリッツ チーム成積
年度主催連盟大会名回戦グランド対戦相手

試合日大会先攻得点後攻勝敗詳細
2017年09月30日練習試合Centre Treize2-0レッドスピリッツ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
Centre Treize10100002
レッドスピリッツ00000000椎名−森田
≪第42戦≫ 場所を奥戸に移し、柏中央高校野球部OBのCentre Treizeさんと初対戦。 先発マウンドは椎名投手。 先頭打者を内野エラーで出塁させると、2盗3盗を決められる。 続く二者はピッチャーフライに打ち取るも、4番打者に右中間を破られ1点を先制される。 更に3回、先頭打者にレフトフェンスオーバーのホームランを浴び2点目を失う。 打線はアンダースローの相手好投手の前に、6回1死まで一人の走者も出せず完璧に抑え込まれる。 6回1死から代打・関口選手の打球も力なくショート前に転がるが、これが相手のミスを誘い(記録は内野安打)、この試合初めてのランナーを出す。 続く打者の内野ゴロが2塁悪送球となり一気に3塁へ。 ここでサインはエンドラン。 しかし打者空振りで3塁走者が憤死、得点のチャンスが潰えた。 椎名投手は2点取られるも、要所を締めるピッチングで7回もゼロに抑え、最終回裏の攻撃に期待をかける。 その最終回は1死から馬場選手が四球で出塁。 続く田嶋選手の当りはライト線に飛ぶが、相手右翼手の好捕にあい、最後の打者もセカンドゴロでゲームセット。 好投手を最後まで崩せずに完敗した。
2017年09月30日GBN予選リーグ1回戦アイダブリュエス0-10レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
アイダブリュエス0000000福谷、平山−坂本
レッドスピリッツ01261X10林−須貝
≪第41戦≫ GBN秋季リーグの1戦目は、初対戦のIWSさんを江戸球に迎えてプレイボール。 先発の林投手は初回を三者凡退に抑える。 打線は初回、二者連続死球とエラーで無死満塁と得点のチャンスを掴むが、後続が内野フライと強い当りの内野ゴロがゲッツーとなりまさかの無得点。 しかし2回、1死から二者連続四球とボークで2・3塁から、上内選手がエンドランを決め1点を先制する。 続く3回は先頭打者が四球の後、田中選手が絶妙なセーフティーバントを決め、4番・森田選手のレフト前ヒットで二者が還る。 更に4回、代打の庄太選手がセンターオーバーのスリーベースを放ち、続く椎名選手がエンドランを決め4点目を奪うと、走者2人を置き田中選手もセンターオーバーのスリーベースで6点目。 四球を挟み4番・森田選手が今年江戸球で2本目となるレフトへの柵越えスリーランを放ち、この回6点を奪い9点目。 5回にはノーヒットで1点を奪い10点差となりコールドゲームが成立。 投げては林投手が6回を被安打2、与死球1で3塁を踏ませない投球を披露。 秋のリーグ戦は最高のスタートを切った。 【MVP】 危なげない投球で完封勝利の林選手(#11)
2017年09月09日練習試合トゥルーパーズ1-13レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
トゥルーパーズ00000011
レッドスピリッツ130009X13林、田嶋−馬場
≪第40戦≫ 引き続き潮見でトゥルーパーズさんと初対戦。 先発マウンドは足の怪我がまだ万全ではない林投手(55歳)。 初回、内野エラーで走者を出すが、後続を抑え無失点。 打線は初回、先頭の伊藤選手が四球で出塁すると、2盗、3盗を決め、続く打者のセカンドゴロで生還し1点を先制する。 2回には走者2人を置き、池田選手の放った打球は1塁線を抜け、外野まで転々とする間にホームイン。 スリーランで3点を追加する。 6回には代わった投手を攻め、打者14人で9点を奪い試合を決めた。 林投手は6回を無四球無失点で田嶋投手にスイッチ。 肩痛を抱えながらも7回に登板した田嶋投手は、2安打され1点を失うが、最後の打者を三振に抑えゲームセット。 連勝で貯金を3に伸ばした。 【MVP】 55歳ながら安定した投球を披露した林選手(#11) レッドスピリッツで初ホームランを放った48歳の池田選手(#4)
2017年09月09日練習試合フラッフィーベッツ3-5レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
フラッフィーベッツ00020103
レッドスピリッツ500000X5鱒渕−椎名
≪第39戦≫ 残暑厳しい潮見に初対戦となるフラッフィーベッツさんを迎えてプレイボール。 先発マウンドは鱒渕投手。 初回、2死からヒットと2四球で満塁とされるも、続く打者をセカンドゴロに打ち取り無失点スタート。 打線は初回、制球定まらない相手投手から先頭打者が四球で出塁。 すかさず2盗を決めた後、嵩選手がライト前ヒットで続く。 1死から四球で満塁から、続く打者も四球を選び押し出しで1点を先制。 続く児玉選手が初球のストレートを狙い打ちすると、打球は左中間を抜ける満塁ホームランで初回から5点を先制する。 鱒渕投手は走者を背負いながらも要所を締め3回まで無失点。 しかし4回、先頭打者を内野エラーで出塁させてしまうと、2死2塁から2番打者に右中間へタイムリーヒットを打たれ失点。 外野がもたつく間に打者走者に3塁まで進まれた後、ふたたび内野エラーでこの回2点を失う。 打線は2回以降立ち直った相手投手の緩急をつけた素晴らしい投球の前にノーヒットでチャンス作れず無得点。 流れが相手に傾きだした6回、内野エラーが絡み1点を失い2点差まで詰め寄られる。 最終7回も鱒渕投手がマウンドへ。 1死から再び内野エラーで走者を出すが、後続は抑えゲームセット。 2回以降は完全に相手ペースの中、鱒渕投手が踏ん張り今シーズンの8勝目をあげた。 【MVP】 値千金の満塁ホームランを放った児玉選手(#15)
2017年09月02日練習試合ダークス9-5レッドスピリッツ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
ダークス0331209
レッドスピリッツ00212X5椎名、田中−森田
≪第38戦≫ 午前中まで降り続いた雨の影響で2試合とも中止かと思われた中、流石に水捌けの良い江戸球はグラウンドキーパーさん達の丁寧な整備もあって、定刻の14時10分にプレイボール。 初回はお互いゼロで迎えた2回、先発の椎名投手は不運なエラーもあって3安打を集中され3失点。 しかし2回の攻撃では自らレフトオーバーのツーベースを放って反撃の狼煙を上げるが、後続が倒れ無得点。 気落ちと全力疾走の疲れか、続く3回にも3安打を許し3失点、合計6失点でマウンドを後にした。 攻撃陣は3回、田嶋選手のスリーベースをきっかけに、森田選手、樋口選手のツーベースで2点を返す。 4回からは肩痛の癒えない田中投手がマウンドへ。 2死からヒットで走者を許すと、2盗と悪送球により3塁まで進まれ、バッテリーエラーで失点してしまう。 4回の攻撃は先頭の稲熊選手が内野安打とエラーで2塁まで進んだ後、坂選手が初球を叩き、ライトオーバーのツーベースで1点を返す。 1死後、馬場選手もライト前ヒットで続いたが、エンドランが決まらず1点止まり。 すると5回、田中投手でもダークス強力打線を止める事は出来ず、3安打を打たれ2点を失う。 しかしセンター伊藤選手、ショート松井選手の好返球で、この回3点目は阻止した。 5回の攻撃、先頭打者が四球で出ると、1死から途中出場の関口選手がラッキーな内野安打で続く。 2死後、四球で満塁から、池田選手の内野ゴロがエラーを誘い、2者が生還した。 6回、田中投手が無失点に抑えた所で時間切れゲームセット。 敗戦で今シーズンの貯金が後一つとなってしまった。
2017年08月26日練習試合ガゼル1-6レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
ガゼル00010001
レッドスピリッツ102030X6林、松井−森田
≪第37戦≫ 場所を江戸球に移し、4年振りとなるガゼルさんと2度目の対戦。 先発マウンドは前週、らしくない投球で苦杯をなめた林投手が、進退をかけての登板。 先頭の好打者に追い込みながらも右中間へ運ばれるツーベースを打たれる。 続く打者には進塁打を打たれ1死3塁といきなりのピンチ。 しかし後続の2者を内野ゴロに仕留め、無失点でスタートする。 すると初回の攻撃、2死から相手エラーで走者を出すと、4番・田嶋選手が右中間へ運び、1塁走者が長躯生還して1点を先制する。 3回にも2死無走者から、林選手がツーベースで出塁した後、森田選手もツーベースで2点目を奪い、更に田嶋選手の2本目のタイムリーで3点差とする。 先発の林投手は、4回に好打者の1番バッターにセーフティーバントを決められると、2盗3盗の後、犠牲フライで1点を失う。 しかし後は危なげない投球で6回を無四球1失点。 打っても5回に貴重な追加点となるタイムリーを放つ。 最終7回は松井投手が締め勝利、ガゼルさんとの対戦成績を2勝とした。 【MVP】 6回無四球1失点、打っても2安打1打点の林選手(#11) 初マスクながらセンスあるキャッチングと2打点の森田選手(#7)
2017年08月26日練習試合レッドスピリッツ2-10NTTデータ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
レッドスピリッツ0000022田嶋、森田−上内、松井
NTTデータ80200010
≪第36戦≫ 前週はグラウンド不良で使用できなかった奥戸で、ミポリンの知人チームであるNTTデータさんと初対戦。 先攻の打線は2死から田嶋選手がサード強襲のヒットで出塁すると、4番・森田選手の飛球を左翼手が目測を誤りツーベースで2・3塁。 次打者が四球を選び満塁としたが、後1本が出ずに無得点。 先発マウンドは肩痛からの復活を目指す田嶋投手。 先頭打者に死球を与えると、2盗を許し、続く左打者にはレフトへ運ばれ1・3塁。 更に四球で満塁から、パスボールで早々に1点を失う。 続く打者も四球で再び満塁から、ショートゴロ本塁フォースアウトで1死を捕るが、今度はワイルドピッチで2失点目。 続く打者のセカンドゴロがエラーとなり2者の生還を許し4失点。 更にヒットが続き1死2・3塁から、今度はショートゴロがエラーとなり三度満塁から、左中間への2点タイムリーを浴び6失点。 1死1・2塁で森田投手にスイッチするが、代り端センター左へのツーベースを打たれ7失点目。 この後犠牲フライで、初回から8点を献上する苦しい展開。 続く2回は田嶋投手が再びマウンドへ戻り、今度は変化球を上手く使い三者連続三振に仕留める。 しかし3回にも四球から崩れ2失点、2回3分の1で降板となった。 継投した森田投手は打たせるピッチングで、3回3分の2を無失点で抑えた。 打線は技巧派投手の前に2回から4回まで三者凡退に抑えられるが、6回に代わった投手からミポリンがレフト左を抜くツーベース と樋口選手のセンターオーバースリーベースで2点を返すが、序盤の大量失点が響き、連敗となった。
2017年08月19日練習試合調布マリナーズ19-0レッドスピリッツ敗北
チーム名1234567total投手−捕手
調布マリナーズ27113519
レッドスピリッツ0000000林、児玉−椎名、馬場
≪第35戦≫ 引き続き夢の島で調布から遠征いただいた調布マリナーズさんと3度目の対戦。 ケガで離脱していた林選手が復帰してすぐさまマウンドへ。 初回、先頭打者を追い込みながらもライトへツーベースを打たれると、四死球で満塁となり、サードへの内野安打と押し出しで初回2点を失う。 2回にも3四球で満塁の後、サード後ろへのポテンヒットで2点を失うと、続く打者には完璧な柵越え3点ホームランを浴び、7失点で降板。 継投した児玉投手も強力打線を止める事は出来ず、エラーも絡み12失点。 打線も相手好投手の前に馬場選手の3塁打1本に抑えられ完敗を喫した。
2017年08月19日練習試合スタンダーズ3-11レッドスピリッツ勝利
チーム名1234567total投手−捕手
スタンダーズ01000203
レッドスピリッツ004025X11鱒渕、森田−樋口
≪第34戦≫ 当初奥戸野球場での予定が、現地に着いてみてまさかのグラウンド不良で使用不可。 急遽別の空きグラウンドを探し、夢の島を確保してスタンダーズさんにも移動して貰い対戦が実現。 移動にも快く対応していただいたスタンダーズの皆様、参加メンバーの皆様、ありがとうございました! 試合は1点先制されるも、3回に児玉選手がライトフェンス直撃の2点タイムリーで逆転に成功。 5回には松井選手が2点タイムリー3塁打で突き放すと、2点を返された6回には田中選手にスリーラン、森田選手にツーランが飛び出しダメ押し。 11得点で連敗を6で止めた。 【MVP】 後1メートルで柵越えのフェンス直撃逆転タイムリーを放った児玉選手(#15)
2017年08月05日練習試合東京Jスコーピオンズ2-2レッドスピリッツ同点
チーム名12345678total投手−捕手
東京Jスコーピオンズ020000002
レッドスピリッツ020000002嵩、椎名−須貝
≪第33戦≫ 引き続き奥戸野球場で、同じGBNで活躍する東京Jスコーピオンズさんと初対戦。 先発マウンドは50歳・嵩投手。 1死から死球と内野エラーで2・3塁とピンチを背負うが、4番打者をカーブで三振に仕留めると、続く打者も内野ゴロで切り抜ける。 初回の攻撃、先頭の池田選手がショート内野安打で出塁すると、進塁打で2塁へ。 更に四死球で満塁と得点のチャンスを掴むが、後1本が出ずに無得点。 2回の守備は先頭打者を内野エラーで出塁させてしまうと、続く打者のライト前ヒットで1・3塁。 ここで1塁ランナーが2盗を仕掛け、捕手から2塁送球する間に3塁ランナーの生還を許し、1点を失う。 1死からヒットを打たれた後、連続四球で押し出し、2点目を失った。 先制された裏の攻撃、振り逃げで出た走者を置き、松井選手がライトオーバーの3塁打で1点を返した後、続く池田選手がセカンドへの内野安打で同点に追いつく。 同点になった後、嵩投手は3回、4回を三者凡退に抑え、5回からは椎名投手にスイッチする。 代わった椎名投手は6回に2死2・3塁とピンチを背負うが、後続をセンターフライに打ち取り得点を許さず。 7回まで無失点に抑えて最終回の攻撃。 先頭の田嶋選手が内野安打で出塁し、進塁打とワイルドピッチで3塁まで進みサヨナラのチャンスを掴むが、相手好投手に抑えられ得点出来ず同点。 7回終了時に残り時間もあった事から、1死1・2塁からのタイブレークに突入する事に。 先頭打者をライトフライに打ち取るが、続く打者は四球で満塁。 しかし次の打者をサードゴロに打ち取り、8回裏の攻撃へ。 ダブルスチールで2・3塁とするが、こちらも1本が出ずに同点のままゲームセットとなった。
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19 勝 16 敗 7 引分


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