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2018年 1月現在 選手21名

メンバー名  関口 代表
背番号  12
入団時期  2007年 4月 創設時メンバー
主なポジション  ファースト
コメント  1968年 2月 生まれ。
 チーム創設時期はキャッチャーを務めるが、肩痛が原因で送球イップスに悩まされ、
 近年はファーストに落ち着く。
 東京ドームに行けないまま、とうとう50歳を迎える。

 2016年度の参加率: 99%
 2017年度の参加率:100%
メンバー名  椎名 監督
背番号  27
入団時期  2007年 4月 創設時メンバー
主なポジション  キャッチャー、ピッチャー、サード、ショート
コメント  1969年 10月 生まれ。
 50歳目前ではあるが、重要なポジションを任せられる中心選手。
 マウンドに立てば四死球が殆どなく、十分に試合を作る事が出来る。
 采配を若いメンバーに任せ、プレイヤーとして第一線で躍動する。

 2016年度の参加率: 94%
 2017年度の参加率: 95%
メンバー名  上内 助監督
背番号  3
入団時期  2007年 4月 創設時メンバー
主なポジション  レフト、ショート
コメント  1968年 4月 生まれ。
 甲子園へ行った事もある千葉の某高校で外野のレギュラーを張る。
 チーム入団後の通算打率は3割超えの安打製造機。
 しかし代表と同学年で50歳の声を聞き衰えは隠せないが、もう一花咲かせたい。

 2016年度の参加率: 75%
 2017年度の参加率: 73%
メンバー名  松井 キャプテン
背番号  1
入団時期  2016年 5月
主なポジション  セカンド、サード、ピッチャー
コメント  1983年 12月 生まれ。
 高校時代は1年生の時から4番に座り、高校通算20本以上の本塁打を誇る。
 180cmの上背にがっしりした体格も加わり、長距離ヒッターの素質に益々磨きがかかる。
 2018年、須貝選手の退団により高校時代にも経験したキャプテンに就任する。

 2016年度の参加率: 85%
 2017年度の参加率: 91%
メンバー名  田嶋 副キャプテン
背番号  18
入団時期  2017年 4月
主なポジション  ピッチャー、サード
コメント  1993年 6月 生まれ。
 北からやって来たニューフェイスは右の本格派ピッチャー。
 身長185cmから投げ下ろすストレートは角度もあり威力十分。
 真面目な性格が評価され、2018年から執行部&副キャプテン。

 2016年度の参加率: −%
 2017年度の参加率: 92%
メンバー名  福田 選手
背番号  0
入団時期  2015年 11月
主なポジション  レフト、センター
コメント  1983年 1月 生まれ。
 10数年前に関口代表と同じ野球チームに所属していた縁から入団。
 投手陣を救う広い守備範囲と走塁の技術はチーム随一。
 2017年はケガに泣き約10ヶ月間休養するも、2018年はスタートから活躍を目指す。

 2016年度の参加率: 52%
 2017年度の参加率: 60%
メンバー名  庄太 選手
背番号  2
入団時期  2017年 3月
主なポジション  サード、ファースト
コメント  1986年 7月 生まれ。
 東京ドーム進出に向け心強いメンバーが加わった。
 大学野球部時代は指名打者として活躍した長距離ヒッター。
 江戸球の左中間最深部フェンスをワンバウンド越えしたパワーが魅力。

 2016年度の参加率: −%
 2017年度の参加率: 59%
メンバー名  池田(真) 選手
背番号  4
入団時期  2010年 10月
主なポジション  ライト、センター
コメント  1969年 5月 生まれ。
 外野からの掛け声(奇声?)はいつでもチームを鼓舞する。
 年齢を重ねる毎にパフォーマンス低下は否めないが、常に全力プレーが身上。
 50歳間近だがチームには欠かせない人材で、まだまだ現役を続けて欲しい。

 2016年度の参加率: 90%
 2017年度の参加率: 89%
メンバー名  森田 選手
背番号  7
入団時期  2017年 4月
主なポジション  キャッチャー、ショート、ピッチャー
コメント  1980年 6月 生まれ。
 かつて台東区で一部チームを優勝に導いた選手。
 両翼90メートルの江戸川区球場で既に2本の柵越えHRを記録したスラッガー。
 2017年途中入団も年間本塁打王と打点王に輝き、2018年は3冠王を狙う。

 2016年度の参加率: −%
 2017年度の参加率: 81%
メンバー名  林 選手
背番号  11
入団時期  2015年11月
主なポジション  ピッチャー、サード
コメント  1962年 5月 生まれ。
 55歳を過ぎても尚進化し続ける大ベテラン。
 2017年は途中ケガで離脱も、終わってみればチーム最多登板回数を記録。
 勝利数、防御率ともチーム2位に甘んじたが、2018年も投手陣を引っ張る存在。

 2016年度の参加率: 87%
 2017年度の参加率: 83%
メンバー名  児玉 選手
背番号  15
入団時期  2015年11月
主なポジション  ピッチャー、ショート
コメント  1987年 7月 生まれ。
 2年連続で参加率が40%に届かず、中々お目にかかれない選手。
 しかし有名大学で投げていた実力は健在で、一度マウンドに上がれば快投を魅せる。
 2018年3月に転勤の可能性もあるが、転勤がないのなら毎回来て欲しい選手。

 2016年度の参加率: 39%
 2017年度の参加率: 37%
メンバー名  鱒渕 選手
背番号  16
入団時期  2016年 2月
主なポジション  ピッチャー、ショート
コメント  1987年 12月 生まれ。
 高校硬式野球部時代、ピッチャーとして栃木県大会を戦う。
 入団当初は制球に苦労したが、2016年シーズン後半に開花。
 2017年は勝利数、防御率の2冠に輝き、エースの称号を得る。

 2016年度の参加率: 47%
 2017年度の参加率: 57%
メンバー名  伊藤 選手
背番号  17
入団時期  2008年 10月
主なポジション  センター
コメント  1977年 1月 生まれ。
 2代目キャプテンも40歳をむかえ、役割を後輩に譲りプレイヤーに専念。
 常にチームの事を考え、冷静な目と判断力で方向性を示してくれる。
 強靭な手首のスナップを使った長打力はいまだ健在。

 2016年度の参加率: 67%
 2017年度の参加率: 70%
メンバー名  石崎 選手
背番号  19
入団時期  2010年 8月
主なポジション  セカンド
コメント  通称ミポリン。野球とソフトボールを両立させるスーパーウーマン。
 派手なプレーはないが、セカンドの守備は堅実で安心して任せられる。
 女子プロ野球選手にも匹敵する姿は、観戦する人達を必ず魅了する。

 2016年度の参加率: 90%
 2017年度の参加率: 65%
メンバー名  齋藤 選手
背番号  21
入団時期  2008年 12月
主なポジション  ファースト、ライト
コメント  1967年 4月 生まれ。
 大きなケガを負い、1年以上の休養を取るも、2018年完全復帰予定。
 
 
 2016年度の参加率: 0%
 2017年度の参加率: −%
メンバー名  稲熊 選手
背番号  23
入団時期  2007年 4月 創設時メンバー
主なポジション  ファースト、ライト
コメント  1966年 5月 生まれ。
 左の大砲。当初は100キロを超える巨漢も今ではダイエットでスリムに。
 入団3年目にチームとしては最初となる柵越えを公式戦で放つ。
 数少ない長距離ヒッターなので参加率を上げて貰いたい。

 2016年度の参加率: 54%
 2017年度の参加率: 61%
メンバー名  坂 選手
背番号  28
入団時期  2011年 1月
主なポジション  ライト、ファースト
コメント  1982年 10月 生まれ。
 2016年は参加率も増え、間違いなく成長した選手。
 夢の島で放った柵越えは推定飛距離95メートル。
 天性の長打力でクリーンアップの定着を目指す。

 2016年度の参加率: 71%
 2017年度の参加率: 54%
メンバー名  嵩 選手
背番号  29
入団時期  2007年 7月
主なポジション  セカンド、ピッチャー
コメント  1967年 3月 生まれ。
 2013年9月より上海へ転勤するも、2016年9月に帰国して復帰。
 50歳を越えるが、向上心旺盛で観察力も鋭い。
 データを集めるのが得意で、レッドスピリッツのID担当。

 2016年度の参加率: 90%
 2017年度の参加率: 91%
メンバー名  馬場 選手
背番号  37
入団時期  2016年 7月
主なポジション  キャッチャー、ファースト
コメント  1989年 8月 生まれ。
 レッドスピリッツにまた1人野球バカが加わった。
 雑用も嫌な顔せず率先して行う真面目な姿で、皆に愛されるキャラ。
 体を絞り、下半身を強化すれば、肩痛もカバー出来るはず。

 2016年度の参加率: 84%
 2017年度の参加率: 75%
メンバー名  酒井 選手
背番号  42
入団時期  2017年 12月
主なポジション  キャッチャー、ピッチャー、サード
コメント  1983年 7月 生まれ。
 
 
 

 2016年度の参加率: −%
 2017年度の参加率: −%
メンバー名  樋口 選手
背番号  96
入団時期  2017年 6月
主なポジション  レフト
コメント  1984年 8月 生まれ。
 Jrヘビー級プロレスラー並みの体格を持つ選手。
 木製バットながらメインスタジアムの江戸球でレフトオーバーを放つ。
 今後もバッティングが期待できる長距離ヒッター。

 2016年度の参加率: −%
 2017年度の参加率: 68%
メンバー名  あけみ MG
背番号  −
入団時期  2016年 5月
ポジション  マネージャー
コメント  松井選手の奥様。
 TVでプロ野球を観ながらスコア記入を覚えた頑張り屋さん。
 寒い日も暑い日も選手達の記録を正確に記入してくれる。
 その直向な姿勢で2017年シーズンMVPを受賞。